研究者データベース


フリーワードで探す

全文検索となっています

廣川 高久ヒロカワ タカヒサ

所属部署医学研究科消化器外科学分野
職名助教
メールアドレス
ホームページURL
生年月日
Last Updated :2019/06/01

研究者基本情報

学位

  • 医学博士, 名古屋市立大学大学院

研究活動情報

研究キーワード

    DNAダメージ応答, 細胞周期, 大腸癌, 直腸癌

論文

  • Apigenin induces apoptosis by suppressing Bcl-xl and Mcl-1 simultaneously via signal transducer and activator of transcription 3 signaling in colon cancer., Maeda Y, Takahashi H, Nakai N, Yanagita T, Ando N, Okubo T, Saito K, Shiga K, Hirokawa T, Hara M, Ishiguro H, Matsuo Y, Takiguchi S, International journal of oncology,   2018年03月, 査読有り
  • 【腹腔鏡下大腸手術-トラブルの予防と対処法】 腸管・他臓器損傷 腹腔鏡下大腸切除時における尿管損傷への対処法, 柴田 直史, 小林 建司, 佐藤 怜央, 廣川 高久, 花立 史香, 松波 英寿, 手術, 69, (13) 1771 - 1776,   2015年12月
  • CBP-93872 inhibits NBS1-mediated ATR activation, abrogating maintenance of the DNA double-strand break-specific G2 checkpoint., Hirokawa T, Shiotani B, Shimada M, Murata K, Johmura Y, Haruta M, Tahara H, Takeyama H, Nakanishi M, Cancer research, 74, (14) 3880 - 3889,   2014年07月, 査読有り
  • Inflammatory pseudotumor of the liver diagnosed as metastatic liver tumor in a patient with a gastrointestinal stromal tumor of the rectum: report of a case., Matsuo Y, Sato M, Shibata T, Morimoto M, Tsuboi K, Shamoto T, Hirokawa T, Sato T, Takahashi H, Takeyama H, World journal of surgical oncology, 12,   2014年05月, 査読有り
  • Girdin, a regulator of cell motility, is a potential prognostic marker for esophageal squamous cell carcinoma., Shibata T, Matsuo Y, Shamoto T, Hirokawa T, Tsuboi K, Takahashi H, Ishiguro H, Kimura M, Takeyama H, Inagaki H, Oncology reports, 29, (6) 2127 - 2132,   2013年06月, 査読有り
  • Mitotic phosphorylation of MPP8 by cyclin-dependent kinases regulates chromatin dissociation., Nishigaki M, Kawada Y, Misaki T, Murata K, Goshima T, Hirokawa T, Yamada C, Shimada M, Nakanishi M, Biochemical and biophysical research communications, 432, (4) 654 - 659,   2013年03月, 査読有り
  • A clinical trial of curative surgery under local anesthesia for early breast cancer., Hirokawa T, Kinoshita T, Nagao T, Hojo T, The breast journal, 18, (2) 195 - 197,   2012年03月, 査読有り
  • 早期乳癌手術の低侵襲化にともなうDay Surgery化への安全性試験, 廣川 高久, 木下 貴之, 長尾 知哉, 北條 隆, 乳癌の臨床, 25, (5) 569 - 574,   2010年11月, 局所浸潤麻酔下に乳房温存術およびセンチネルリンパ節(SLN)生検を行った早期乳癌患者23例(中央値60歳:A群)と、全身麻酔下に同手術を行った同条件患者36例(中央値56歳:B群)を比較した。局所浸潤麻酔の適応は、E領域を除く単発、腫瘍径2cm以下の原発性乳癌で、術前検査でリンパ節転移のない症例とした。A群は2泊3日、B群は3泊4日のクリニカルパスを適用した。A群で全身麻酔への移行や入院期間の延長、合併症はなかった。腫瘍径中央値はA群10.0mm、B群14.5mm、手術時間はそれぞれ77分、111分と有意差はなかった。断端陽性率はA群26.1%、B群30.6%と大きな差はなく、SLN陽性率はそれぞれ4.2%、11.1%とB群が高率の傾向であった。再手術は両群各1例に行い、A群はSLN陽性で腋窩リンパ節郭清を行い、B群は永久病理診断で断端陽性のため追加切除を行った。局所浸潤麻酔下乳癌手術は、症例を的確に選択することで低侵襲、安全に施行でき、Day surgeryも可能と考えられた。
  • A case of malignant lymphoma of the liver., Hirokawa T, Sakamoto Y, Japanese journal of clinical oncology, 40, (2) ,   2010年02月, 査読有り
  • Middle-colic artery aneurysm associated with segmental arterial mediolysis, successfully managed by transcatheter arterial embolization: report of a case., Hirokawa T, Sawai H, Yamada K, Wakasugi T, Takeyama H, Ogino H, Tsurusaki M, Arai Y, Surgery today, 39, (2) 144 - 147,   2009年, 査読有り
  • 虫垂原発のinflammatory myofibroblastic tumorの1例, 廣川 高久, 山本 稔, 坂本 雅樹, 沢井 博純, 竹山 廣光, 真辺 忠夫, 高橋 智, 日本消化器外科学会雑誌, 41, (4) 446 - 451,   2008年04月, Inflammatory myofibroblastic tumor(以下,IMT)は肺を好発部位とする腫瘤であるが,下部消化管に発生することは非常にまれである.今回,急速に増大し,悪性腫瘤との鑑別が困難であった虫垂原発のIMTを経験したので報告する.症例は58歳の男性で,アルコール性肝硬変にて当院内科通院中,右下腹部の腫瘤を触知,その後腫瘍の増大傾向が認められ入院精査となった.CTにて盲腸から背側に虫垂と一塊になった造影効果を伴う腫瘤を認めたが,下部消化管内視鏡検査にて盲腸が下方から壁外性に圧排されているのみで腫瘍性病変は認めなかった.また,注腸造影X線検査にて上行結腸から盲腸にかけ多発する憩室を認め,盲腸は変形していた.以上より,盲腸周囲の炎症性変化を疑うが,増大傾向があり悪性腫瘍も否定できず,腹腔鏡下回盲部切除術を施行,病理組織学的検査にてIMTと診断された.(著者抄録)
  • Laparoscopic surgery for diagnosis and treatment of bowel obstruction: case report of paracecal hernia., Hirokawa T, Hayakawa T, Tanaka M, Okada Y, Sawai H, Takeyama H, Manabe T, Medical science monitor : international medical journal of experimental and clinical research, 13, (7) CS79 - 82,   2007年07月, 査読有り
  • 腹腔鏡下にて修復しえた傍ストーマヘルニアの1例, 廣川 高久, 佐藤 幹則, 山本 稔, 岡田 祐二, 竹山 廣光, 真辺 忠夫, 東海ストーマリハビリテーション研究会誌, 27, (1) 15 - 19,   2007年06月, 70歳女。直腸癌に対し腹仙骨式直腸切断術を施行し経過良好であったが、ストーマ周囲の膨隆を自覚するようになり、腹痛や嘔吐などのイレウス様症状を生じるようになった。左下腹部に単孔性colostomyが存在し、その内側に約5cm大のヘルニア門を認めた。ヘルニアはストーマ腸管を外側へ圧排するように脱出しており、ヘルニアの還納は容易であった。腹部造影CT検査より傍ストーマヘルニアと診断し、メッシュを用いた腹腔鏡下手術を施行した。術中所見でストーマ腸管の内側に約5cm大のヘルニア門を認め、ヘルニア嚢内に大網が癒着していた。ヘルニア嚢内の大網を剥離し、コンポジックスメッシュを腹腔内よりヘルニア門にあててサルートにて固定した。ストーマ腸管が存在するヘルニア門外側はストーマ腸管に直接メッシュが接触しないようにメッシュを折り返し、ゴアテックス面がストーマ腸管にあたるようにして3-0バイクリルにて結節縫合固定した。術後経過は良好で、術後第3病日に退院となった。術後CT検査でメッシュにてヘルニア門は閉鎖されており、ヘルニアの脱出はなく修復されていた。また、ストーマ腸管の開存を認めた。
  • 消化器癌患者に対するがん疼痛管理に関するアンケート調査, 廣川 高久, 岡田 祐二, 坂本 雅樹, 高橋 広城, 若杉 健弘, 高山 悟, 山本 稔, 沢井 博純, 佐藤 幹則, 赤毛 義実, 竹山 廣光, 真辺 忠夫, 日本臨床外科学会雑誌, 68, (4) 805 - 811,   2007年04月, がん診察には,積極的ながん治療と緩和医療がある.緩和医療におけるがん疼痛管理はがん患者のQuality of Life(QOL)に大きな影響を及ぼすものである.しかし,多くはがん専門医や緩和ケア医ではなく一般外科医にて行われており,そのような問題点をアンケート調査にて調査した.一般外科医計89名に合計13問のアンケートを配布し,55名から回答を得た.その結果,オピオイド導入時は経口投与の鎮痛薬を使用する傾向があり,MSコンチン,オキシコンチンの割合が高かった.また理想の除痛率と実際の除痛率に相違があり,また疼痛管理の自己評価も高いものではなかった.疼痛管理の問題点として,WHO除痛ラダーに従わず行われている傾向があり,オピオイド使用法の知識を取得し,実際に施行することが疼痛管理を改善する第一歩と考えられた.(著者抄録)
  • 大腿ヘルニア嵌頓を契機に発症したと思われる腹部食道破裂の1例, 廣川 高久, 赤毛 義実, 若杉 健弘, 山本 稔, 沢井 博純, 岡田 祐二, 竹山 廣光, 真辺 忠夫, 日本消化器外科学会雑誌, 40, (2) 164 - 168,   2007年02月, 特発性食道破裂は比較的まれな疾患である.また,一般的に飲酒に伴う嘔吐に起因することが多く,その診断,治療が遅延すると重篤な転機をとりうる.今回,我々は大腿ヘルニア嵌頓による嘔吐にて発症したと思われる特発性食道破裂の1例を経験したので報告する.症例は86歳の女性で,吐血を主訴に当院救急外来へ搬送された.腹部は軽度膨満していたが,圧痛,腹膜刺激症状などは認めなかった.腹部X線写真にて小腸ガス像を認め,また腹部CTにて右大腿ヘルニア嵌頓と小腸イレウス所見を認めた.また,食道周囲に遊離ガス像を疑う所見を認めた.用手的にヘルニア嵌頓を解除したのち,上部消化管内視鏡検査を施行した.その後,遊離ガス像が増加したことなどから特発性食道破裂を強く考え,緊急手術を施行した.腹部食道に約5 cmの裂創を認め,その一部が破裂孔となっていた.1次縫合と胃底部縫着術を施行した.術後の経過は良好で合併症なく退院した.(著者抄録)
  • Laparoscopic management of small bowel incarceration caused by a broad ligament defect: report of a case., Takayama S, Hirokawa T, Sakamoto M, Takahashi H, Yamamoto M, Sato M, Manabe T, Surgery today, 37, (5) 437 - 439,   2007年, 査読有り
  • 【消化器疾患 State of arts 消化管(食道・胃・腸)】 治療法をめぐる最近の進歩 栄養管理 在宅栄養療法, 廣川 高久, 竹山 廣光, 真辺 忠夫, 医学のあゆみ, 別冊, (消化器疾患Ver.3) 427 - 430,   2006年04月
  • 急速な発育進展を認めた大網原発の悪性線維性組織球腫の1例, 廣川 高久, 小林 建司, 早川 哲史, 田中 守嗣, 真辺 忠夫, 伊藤 誠, 日本臨床外科学会雑誌, 67, (2) 462 - 467,   2006年02月, 症例は69歳,男性.2004年7月中旬より腹部腫瘤を自覚するも放置,その後全身倦怠感が出現し9月17日当院内科受診,入院となる.血液検査にてCRP 31.6mg/dl,白血球12,800/μlと高度の炎症所見を認めた.各画像診断にて腹腔内の直径約20cmにおよぶ多嚢胞性腫瘤であったが確定診断はつかず,10月14日手術施行した.手術所見は,上行結腸,胆嚢,肝下面とは剥離困難な大網から連続する直径約30cm大の腫瘍で,離れた大網にも小結節を認めた.胆嚢,肝,右半結腸とともに切除した.術後の病理学的検査にて大網原発の悪性線維性組織球腫と診断された.術後経過良好で,10月27日退院.2005年1月15日腹膜内再発を確認,急激に全身状態悪化し1月27日死亡された.病理解剖にて腹腔内腫瘍が穿破し,汎発性腹膜炎の状態であった.肝,肺など遠隔転移はなかった(著者抄録)
  • 穿孔性腹膜炎にて発症した回腸仮性憩室の1例, 杉浦 元紀, 成田 洋, 伊藤 誠, 福井 拓治, 中村 善則, 廣川 高久, 日本腹部救急医学会雑誌, 25, (7) 937 - 940,   2005年11月, 症例は60歳,男性.主訴は右下腹部痛.右下腹部を中心とした腹部全体に,圧痛と筋性防御,Blumberg徴候を認め,腹部CTにて,上行結腸周囲に腹腔内遊離ガス像を認めた.穿孔性腹膜炎の診断にて緊急手術を行ったところ,上行結腸には炎症によると思われる硬化を広範囲に認め,回盲弁より1cm口側の回腸腸間膜側に穿孔部位を認めた.よって上行結腸の一部を含む回盲部切除術を行った.摘出標本の病理組織学的所見より回腸の仮性憩室穿孔と確定診断された(著者抄録)

書籍等出版物

  • がん基盤生物学 : 革新的シーズ育成に向けて : 次世代がん戦略研究update, 清木 元治, 秋山 徹, 石川 冬木, 内海 潤, 近藤 豊, 中山 敬一, 平尾 敦, 分担執筆, G2/M期チェックポイントを標的としたがん細胞特異的抗がん療法増強剤の開発, 南山堂,   2013年, ISBN:9784525420918
  • 消化器疾患-state of artsⅠ消化管(食道・胃・腸)Ver.3, 廣川高久, 分担執筆, 治療法をめぐる最近の進歩 栄養管理 在宅栄養療法,   2006年

講演・口頭発表等

  • da Vinciを用いた前立腺癌、直腸カルチノイド同時手術の1例, 浜本 幸浩, 萩原 徳康, 小林 健司, 廣川 高久, 泌尿器科紀要,   2018年05月
  • pStage II/III結腸癌の長期成績評価と治療方針検討におけるTNM分類の有用性, 仲井 希, 高橋 広城, 柳田 剛, 安藤 菜奈子, 前田 祐三, 廣川 高久, 志賀 一慶, 原 賢康, 松尾 洋一, 石黒 秀行, 瀧口 修司, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2018年04月
  • 摘出標本の肉眼的評価と手術操作に伴う癌細胞散布可能性の検討, 原 賢康, 安藤 菜奈子, 仲井 希, 前田 祐三, 柳田 剛, 廣川 高久, 志賀 一慶, 松尾 洋一, 石黒 秀行, 高橋 広城, 瀧口 修司, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2018年04月
  • 局所進行直腸癌に対する術前capecitabine+IMRTの合併症とその対策, 安藤 菜奈子, 原 賢康, 柳田 剛, 仲井 希, 前田 祐三, 志賀 一慶, 廣川 高久, 松尾 洋一, 石黒 秀行, 高橋 広城, 瀧口 修司, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2018年04月
  • STAT3/Bcl-xL/Mcl-1シグナルを介したApigeninによる大腸がんアポトーシス誘導効果の検討, 前田 祐三, 高橋 広城, 原 賢康, 廣川 高久, 志賀 一慶, 安藤 菜奈子, 仲井 希, 柳田 剛, 松尾 洋一, 石黒 秀行, 瀧口 修司, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2018年04月
  • CTで確認できる上方向リンパ節個数による直腸癌側方リンパ節郭清の新基準の検討, 廣川 高久, 高橋 広城, 柳田 剛, 仲井 希, 安藤 菜奈子, 前田 祐三, 志賀 一慶, 原 賢康, 松尾 洋一, 石黒 秀行, 瀧口 修司, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2018年04月
  • 癌-間質相互作用からみた膵癌肝転移における血管新生とサイトカインネットワークの役割, 松尾 洋一, 上田 悟郎, 林 祐一, 今藤 裕之, 齊藤 健太, 佐藤 崇文, 社本 智也, 志賀 一慶, 廣川 高久, 坪井 謙, 田中 達也, 森本 守, 小川 了, 坂本 宣弘, 原 賢康, 高橋 広城, 石黒 秀行, 瀧口 修司, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2018年04月
  • "安全と質"を伝承する カダバーを用いた次世代腹腔鏡手術トレーニング, 高橋 広城, 柳田 剛, 安藤 菜奈子, 仲井 希, 前田 祐三, 志賀 一慶, 廣川 高久, 森本 守, 原 賢康, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 瀧口 修司, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2018年04月
  • 術後創部感染に対するOlanexidine gluconateとPobidone-iodineの有効性に関する比較検討, 柳田 剛, 高橋 広城, 仲井 望, 安藤 菜奈子, 前田 祐三, 廣川 高久, 志賀 一慶, 原 賢康, 若杉 健弘, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 瀧口 修司, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2018年04月
  • 局所進行直腸癌における術前化学放射線療法の有用性に対する病理学的検討, 志賀 一慶, 原 賢康, 高橋 広城, 廣川 高久, 前田 祐三, 安藤 菜奈子, 柳田 剛, 仲井 希, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 瀧口 修司, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2018年04月
  • 腹腔鏡下に修復した大網小網裂孔網嚢ヘルニアの1例, 上田 悟郎, 松尾 洋一, 社本 智也, 植松 宏, 柳田 剛, 林 祐一, 今藤 裕之, 齋藤 健太, 志賀 一慶, 佐川 弘之, 廣川 高久, 坪井 謙, 森本 守, 田中 達也, 小川 了, 坂本 宣弘, 原 賢康, 高橋 広城, 石黒 秀行, 瀧口 修司, 日本腹部救急医学会雑誌,   2018年02月
  • 特発性胆嚢穿孔に対し腹腔鏡下に治療し得た1例, 森本 翔太, 加藤 裕子, 松本 圭太, 加藤 知克, 廣川 高久, 關野 考史, 花立 史香, 清水 幸雄, 松波 英寿, 日本臨床外科学会雑誌,   2017年10月
  • 大腸癌イレウスに対する術前管理 ステントの有効性, 廣川 高久, 小林 建司, 關野 考史, 清水 幸雄, 松波 英寿, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2017年09月
  • 後期高齢者に達した肝移植後症例の合併症, 松波 英寿, 關野 考史, 花立 史香, 廣川 高久, 加藤 知克, 森本 翔太, 松本 圭太, 加藤 裕子, 佐々木 典子, 吉川 智美, 移植,   2017年08月
  • 高度狭窄直腸癌に対する術前減圧の検討 手術の腫傷学的安全性確保の観点から, 廣川 高久, 小林 建司, 森本 翔太, 加藤 知克, 柴田 直史, 花立 史香, 清水 幸雄, 松波 英寿, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2017年08月
  • 腹腔鏡下手術で治療し得た直腸動静脈奇形の1例, 森本 翔太, 小林 建司, 加藤 知克, 廣川 高久, 柴田 直史, 花立 史香, 清水 幸雄, 松波 英寿, 日本消化器外科学会総会,   2017年07月
  • 当科におけるStage IV胃癌に対する手術療法の検討, 加藤 知克, 小林 建司, 森本 翔太, 廣川 高久, 柴田 直史, 花立 史香, 清水 幸雄, 松波 英寿, 日本消化器外科学会総会,   2017年07月
  • 腹腔鏡下手術を第1選択とする当院の大腸癌手術の成績, 廣川 高久, 森本 翔太, 加藤 知克, 柴田 直史, 花立 史香, 清水 幸雄, 松波 英寿, 小林 建司, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2017年05月
  • 当院におけるStageIV大腸癌の腫瘍マーカー関連, 廣川 高久, 小林 建司, 森本 翔太, 水藤 元武, 佐藤 怜央, 柴田 直史, 花立 史香, 清水 幸雄, 松波 英寿, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2017年04月
  • ゼラチン様の変性を伴っており診断に苦慮したextrauterine mullerian adenosarcoma of the omentumの一例, 濱保 英樹, 池田 庸子, 山田 梨絵, 村山 正憲, 佐藤 怜央, 廣川 高久, 小林 建司, 齋尾 征直, 日本病理学会会誌,   2017年03月
  • 当院における切除可能な同時性肝転移のみを有する大腸癌に対する治療成績, 廣川 高久, 小林 建司, 森本 翔太, 水藤 元武, 佐藤 怜央, 柴田 直史, 花立 史香, 清水 幸雄, 松波 英寿, 村瀬 貴幸, 池田 庸子, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2017年02月
  • 当院で腹腔鏡下肝切除を導入して見えてきた問題点, 廣川 高久, 森本 翔太, 加藤 知克, 柴田 直史, 花立 史香, 清水 幸雄, 松波 英寿, 小林 建司, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2016年12月
  • 当院における腹腔鏡下鼠径ヘルニア根治術の治療成績, 柴田 直史, 森本 翔太, 加藤 知克, 廣川 高久, 花立 史香, 小林 建司, 清水 幸雄, 松波 英寿, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2016年12月
  • 当科における多数回開腹手術例に対する腹腔鏡下大腸切除術の検討, 小林 建司, 森本 翔太, 加藤 知克, 廣川 高久, 柴田 直史, 花立 史香, 清水 幸雄, 松波 英寿, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2016年12月
  • Shall we ES! Endoscopic SurgeryをEcologic Surgeryへ ラパロ、開腹、ロボット なにが早くて安くて上手いか 病院経営から見て直腸癌手術には何が良いのか?, 小林 建司, 森本 翔太, 加藤 知克, 廣川 高久, 柴田 直史, 花立 史香, 清水 幸雄, 松波 英寿, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2016年12月
  • 当科におけるstageIV大腸癌の治療戦略と成績, 小林 建司, 廣川 高久, 柴田 直史, 清水 幸雄, 松波 英寿, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2016年10月
  • 当院におけるStageII結腸癌術後再発症例の検討, 柴田 直史, 小林 建司, 森本 翔太, 加藤 知克, 廣川 高久, 花立 史香, 清水 幸雄, 松波 英寿, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2016年10月
  • StageII/III大腸癌に対する腹腔鏡下手術の適応拡大 当院の成績からの検討, 廣川 高久, 柴田 直史, 小林 建司, 清水 幸雄, 松波 英寿, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2016年10月
  • 大腸 化学療法の進歩 サルベージ・動注 当科における切除不能進行大腸癌の治療成績, 小林 建司, 森本 翔太, 加藤 知克, 廣川 高久, 柴田 直史, 花立 史香, 清水 幸雄, 松波 英寿, 日本癌治療学会学術集会抄録集,   2016年10月
  • 大腸癌イレウスに対するステントによる術前管理, 廣川 高久, 森本 翔太, 加藤 知克, 柴田 直史, 花立 史香, 小林 建司, 清水 幸雄, 松波 英寿, 日本臨床外科学会雑誌,   2016年10月
  • 当院における90歳以上超高齢者大腸癌の治療成績, 小林 建司, 森本 翔太, 加藤 知克, 廣川 高久, 柴田 直史, 花立 史香, 清水 幸雄, 松波 英寿, 日本臨床外科学会雑誌,   2016年10月
  • G2チェックポイントを標的とした治療抵抗性に対する治療増強剤の開発, 廣川 高久, 森本 翔太, 佐藤 怜央, 柴田 直史, 花立 史香, 小林 建司, 清水 幸雄, 松波 英寿, 竹山 廣光, 中西 真, 日本消化器外科学会総会,   2016年07月
  • 切除不能進行再発大腸癌に対する初回化学療法における分子標的薬選択による治療効果の検討, 柴田 直史, 小林 建司, 森本 翔太, 水藤 元武, 佐藤 怜央, 廣川 高久, 花立 史香, 清水 幸雄, 松波 英寿, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2016年04月
  • 災害時病院連携を見据えた災害訓練への取り組み, 廣川 高久, 八十川 雄図, 小島 好修, 藤井 淳, 杉原 智子, 大野 智子, 桑原 成郎, 田中 冬美, 平澤 孝幸, 西川 哲史, 笹野 信子, 杉浦 弘典, 尹 可娜, 松本 加奈子, 加藤 土博, 杉浦 久美子, 杉山 龍治, 萩本 忍, 矢崎 蓉子, 伊藤 康則, Japanese Journal of Disaster Medicine,   2016年02月
  • 腹腔鏡下結腸切除術後腹壁瘢痕ヘルニアの発症リスク因子に関する検討, 水藤 元武, 小林 建司, 森本 翔太, 佐藤 怜央, 廣川 高久, 柴田 直史, 花立 史香, 清水 幸雄, 松波 英寿, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2015年12月
  • 当院での大腸癌T3/T4症例に対する腹腔鏡手術の治療成績, 廣川 高久, 小林 建司, 森本 翔太, 水藤 元武, 佐藤 怜央, 柴田 直史, 花立 史花, 清水 幸雄, 松波 英寿, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2015年12月
  • DNA2本鎖切断によって誘発されるG2チェックポイントを維持するNbs1を介したATR活性化, 塩谷 文章, 廣川 高久, 中西 真, 日本癌学会総会記事,   2015年10月
  • 腹腔動脈起始部圧迫症候群(celiac artery compression syndrome)に対する手術治療, 佐藤 怜央, 小林 建司, 森本 翔太, 水藤 元武, 廣川 高久, 柴田 直史, 花立 史香, 清水 幸雄, 松波 英寿, 日本臨床外科学会雑誌,   2015年10月
  • 十二指腸多発憩室穿孔の一例, 森本 翔太, 花立 史香, 水藤 元武, 佐藤 怜央, 廣川 高久, 柴田 直史, 小林 建司, 清水 幸雄, 松波 英寿, 日本臨床外科学会雑誌,   2015年10月
  • 当科における切除不能進行再発大腸癌に対するBevacizumab+Capecitabineの治療成績, 小林 建司, 森本 翔太, 水藤 元武, 佐藤 怜央, 廣川 高久, 柴田 直史, 花立 史香, 松本 利恵, 板津 直美, 松波 英寿, 日本癌治療学会誌,   2015年09月
  • 横行結腸が嵌入し圧迫壊死による穿孔を認めた食道裂孔ヘルニアの1例, 鈴木 卓弥, 三井 章, 杉浦 弘典, 廣川 高久, 上田 悟郎, 桑原 義之, 日本食道学会学術集会プログラム・抄録集,   2015年07月
  • 胸郭変形による気管狭窄に対して胸骨切除および喉頭気管分離手術が有効であった1例, 佐藤 陽子, 榊原 堅式, 西川 さやか, 上田 悟郎, 鈴木 卓弥, 廣川 高久, 杉浦 弘典, 幸 大輔, 杉浦 博士, 三井 章, 中前 勝視, 桑原 義之, 田中 宏紀, 日本小児外科学会雑誌,   2015年05月
  • 消化管穿孔を認めない新生児気腹の2例, 榊原 堅式, 佐藤 陽子, 西川 さや香, 上田 悟郎, 鈴木 卓弥, 廣川 高久, 幸 大輔, 杉浦 弘典, 杉浦 博士, 三井 章, 中前 勝視, 桑原 義之, 田中 宏紀, 日本小児外科学会雑誌,   2015年04月
  • 胆嚢捻転症の1例, 上田 悟郎, 三井 章, 杉浦 宏典, 廣川 高久, 鈴木 卓弥, 桑原 義之, 日本腹部救急医学会雑誌,   2015年02月
  • 放射線耐性株を作製して検討した食道扁平上皮癌の放射線耐性能における血管新生の関与の研究, 柴田 孝弥, 松尾 洋一, 長崎 高也, 廣川 高久, 坪井 謙, 小川 了, 石黒 秀行, 木村 昌弘, 竹山 廣光, 芝本 雄太, 日本消化器外科学会総会,   2013年07月
  • Aktの基質であるGirdinは癌細胞の移動に関与しており、食道扁平上皮癌の予後因子である, 柴田 孝弥, 松尾 洋一, 齋藤 慎一郎, 佐川 弘之, 社本 智也, 長崎 高也, 廣川 高久, 塩崎 みどり, 小川 了, 安藤 拓也, 高橋 広城, 若杉 健弘, 石黒 秀行, 舟橋 整, 竹山 廣光, 坪井 謙, 日本外科学会雑誌,   2013年03月
  • 食道癌術後の血行性転移再発症例の検討, 安藤 拓也, 石黒 秀行, 廣川 高久, 若杉 健弘, 松尾 洋一, 舟橋 整, 佐藤 幹則, 岡田 祐二, 竹山 廣光, 日本癌治療学会誌,   2012年10月
  • 食道扁平上皮癌の浸潤・転移におけるGirdinの役割, 柴田 孝弥, 松尾 洋一, 齋藤 慎一郎, 社本 智也, 長崎 高也, 廣川 高久, 坪井 謙, 宮前 拓, 宮井 博隆, 石黒 秀行, 竹山 廣光, 日本外科学会雑誌,   2012年03月
  • Aktの基質であるGirdinと食道扁平上皮癌細胞の移動との関連(Akt-substrate Girdin promotes cell migration in esophageal squamous cell carcinoma), 柴田 孝弥, 松尾 洋一, 齋藤 慎一郎, 廣川 高久, 社本 智也, 長崎 高也, 坪井 謙, 小出 修司, 原 賢康, 越智 靖夫, 高橋 広城, 石黒 秀行, 竹山 廣光, 日本癌学会総会記事,   2011年09月
  • Zerumboneは胃癌のVEGF産生を減らし、血管新生を抑制する(Zerumbone derived from a subtropical ginger inhibits angiogenesis via reduction of VEGF In gastric cancer), 坪井 謙, 松尾 洋一, 社本 智也, 長崎 高也, 廣川 高久, 柴田 孝弥, 小出 修司, 越智 靖夫, 若杉 健, 舟橋 整, 木村 昌弘, 岡田 祐二, 竹山 廣光, 日本癌学会総会記事,   2011年09月
  • ゼルンボンはNF-κBの活性を抑えることにより膵癌血管新生を抑制する(Zerumbone inhibits angiogenesis in pancreatic cancer by blocking NF-κB activity), 社本 智也, 松尾 洋一, 長崎 高也, 廣川 高久, 齋藤 慎一郎, 坪井 謙, 柴田 孝弥, 小出 修司, 越智 靖夫, 高橋 広城, 舟橋 整, 岡田 祐二, 竹山 廣光, 日本癌学会総会記事,   2011年09月
  • 完全腹臥位鏡視下食道切除術の上縦隔リンパ節郭清の工夫, 井垣 弘康, 大幸 宏幸, 金森 規朗, 宮田 一志, 本間 義崇, 廣川 高久, 宇野 雅紀, 高橋 崇真, 宮下 徹也, 後藤 隆久, 日本消化器外科学会総会,   2010年07月
  • 横行結腸癌に対する腹腔鏡手術は許容できるか?, 山本 聖一郎, 藤田 伸, 赤須 孝之, 舟田 知也, 廣川 高久, 森谷 宜皓, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2009年12月
  • 横行結腸癌、下行結腸癌とその他の結腸癌に対する腹腔鏡下手術の比較検討, 廣川 高久, 山本 聖一郎, 藤田 伸, 赤須 孝之, 山口 智弘, 森谷 宜皓, 日本消化器外科学会雑誌,   2009年07月
  • 早期乳癌手術の低侵襲化手術にともなうDay surgery化への安全性試験, 廣川 高久, 木下 貴之, 長尾 知哉, 北條 隆, 明石 定子, 菊山 みずほ, 日本乳癌学会総会プログラム抄録集,   2009年06月
  • 日帰り・短期滞在外科手術のメリットとデメリット 早期乳癌における短期滞在手術の利点と欠点, 廣川 高久, 木下 貴之, 北條 隆, 明石 定子, 菊山 みずほ, 日本外科学会雑誌,   2009年02月
  • 腹腔鏡下にて修復しえた傍ストーマヘルニアの1例, 廣川 高久, 佐藤 幹則, 山本 稔, 岡田 祐二, 竹山 廣光, 真辺 忠夫, 日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会誌,   2007年06月
  • セプラフィルムが血中(1-3)-β-D-グルカン値へ与える影響に関する検討, 若杉 健弘, 廣川 高久, 山田 幸治, 坂本 雅樹, 高橋 広城, 高山 悟, 山本 稔, 沢井 博純, 佐藤 幹則, 岡田 祐二, 赤毛 義実, 竹山 廣光, 真辺 忠夫, 日本外科学会雑誌,   2007年03月
  • 肝原発Reactive lymphoid hyperplasiaの2例, 高橋 広城, 廣川 高久, 坂本 雅樹, 松尾 洋一, 高山 悟, 若杉 健弘, 山本 稔, 沢井 博純, 佐藤 幹則, 岡田 祐二, 赤毛 義実, 竹山 廣光, 真辺 忠夫, 日本臨床外科学会雑誌,   2006年10月
  • 当科における膵IPMTの悪性度診断と手術適応, 岡田 祐二, 沢井 博純, 松尾 洋一, 廣川 高久, 坂本 雅樹, 高橋 広城, 若杉 健弘, 高山 悟, 山本 稔, 舟橋 整, 佐藤 幹則, 赤毛 義実, 竹山 廣光, 真辺 忠夫, 日本臨床外科学会雑誌,   2006年10月
  • ヘルニア手術後の術後合併症の治療 遅発性感染に対してメッシュ除去を施行した腹壁瘢痕ヘルニアの2例, 山本 稔, 若杉 健弘, 廣川 高久, 坂本 雅樹, 高橋 広城, 松尾 洋一, 高山 宗之, 佐藤 幹則, 岡田 祐二, 赤毛 義実, 竹山 廣光, 真辺 忠夫, 日本外科系連合学会誌,   2006年08月
  • 膵腫瘍との鑑別が困難であった後腹膜神経節神経腫の1例, 廣川 高久, 松尾 洋一, 岡田 祐二, 棚橋 義直, 坂本 雅樹, 高橋 広城, 若杉 健弘, 山本 稔, 佐藤 幹則, 赤毛 義実, 竹山 廣光, 真辺 忠夫, 日本臨床外科学会雑誌,   2006年05月
  • 術後に肝動注化学療法を施行し良好なQOLを得た多発肝転移を伴った膵体尾部癌の1例, 廣川 高久, 舟橋 整, 若杉 健弘, 山本 稔, 岡田 祐二, 竹山 廣光, 真辺 忠夫, 日本臨床外科学会雑誌,   2005年10月
  • 術後に肝動注化学療法を施行し良好なQOLを得た多発肝転移を伴った膵体尾部癌の1例, 廣川 高久, 舟橋 整, 若杉 健弘, 山本 稔, 岡田 祐二, 竹山 廣光, 真辺 忠夫, 中部外科学会総会号,   2005年09月
  • 多発膿瘍にて発症したS状結腸憩室穿孔の1例, 森本 守, 田中 守嗣, 成田 洋, 廣川 高久, 小出 修司, 奥田 勝裕, 柴田 直史, 小林 建司, 早川 哲史, 加藤 克己, 佐野 正明, 宇佐美 詞津夫, 小谷 彦蔵, 日本臨床外科学会雑誌,   2005年08月
  • 新しい腹腔鏡下鼠径ヘルニア修復術TAPP-Kugel法の術式と検討, 早川 哲史, 成田 洋, 田中 守嗣, 廣川 高久, 森本 守, 小出 修司, 加藤 克己, 柴田 直史, 小林 建治, 宇佐美 詞津夫, 日本消化器外科学会雑誌,   2005年07月
  • 腹腔鏡補助下(HALS)にて重積腸管を解除した小腸GISTの一例, 早川 哲史, 田中 守嗣, 小林 建司, 柴田 直史, 森本 守, 小出 修司, 加藤 克己, 廣川 高久, 宇佐美 詞津夫, 小谷 彦蔵, 日本外科系連合学会誌,   2005年06月
  • 当院における大腸カルチノイドの治療現況, 小林 建司, 廣川 高久, 小出 修司, 森本 守, 柴田 直史, 早川 哲史, 田中 守嗣, 成田 洋, 宇佐美 詞津夫, 浜島 英司, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2005年06月
  • クローン病による小腸イレウスに併発した門脈ガス血症の一例, 柴田 直史, 小林 建司, 成田 洋, 廣川 高久, 小出 修司, 森本 守, 奥田 勝裕, 早川 哲史, 田中 守嗣, 佐野 正明, 宇佐見 詞津夫, 日本腹部救急医学会雑誌,   2005年02月
  • 術後診断が困難であった回盲部子宮内膜症の1例, 小出 修司, 成田 洋, 佐野 正明, 廣川 高久, 森本 守, 奥田 勝裕, 柴田 直史, 中村 善則, 福井 拓治, 加藤 克己, 中村 明茂, 宇佐見 詞津夫, 小谷 彦蔵, 日本臨床外科学会雑誌,   2004年11月
  • 筋緊張性ジストロフィーを合併した食道腫瘍手術の1例, 奥田 勝裕, 佐野 正明, 成田 洋, 廣川 高久, 森本 守, 小出 修司, 柴田 直史, 中村 善則, 福井 拓治, 加藤 克己, 中村 明茂, 宇佐見 詞津夫, 小谷 彦蔵, 日本臨床外科学会雑誌,   2004年09月
  • 下部消化管穿孔性腹膜炎22例の検討, 柴田 直史, 福井 拓治, 成田 洋, 廣川 高久, 小出 修司, 森本 守, 奥田 勝裕, 中村 善則, 加藤 克己, 佐野 正明, 中村 明茂, 宇佐見 詞津夫, 日本臨床外科学会雑誌,   2004年09月


Copyright © MEDIA FUSION Co.,Ltd. All rights reserved.