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佐川 弘之サガワ ヒロユキ

所属部署医学研究科消化器外科学分野
職名助教
メールアドレス
ホームページURL
生年月日
Last Updated :2019/07/06

研究者基本情報

基本情報

    プロフィール:胃癌を中心に上部消化管領域で臨床,研究に精進しています.
    低侵襲手術のもつ特性や利点を理解し,最大限に生かせる診療を心掛け,研鑽を積んでいきたいと考えています.
    科研費研究者番号:60645092

研究活動情報

論文

  • 【縦隔を覗き,さらにくり抜く-これからの食道・胃外科手術】食道胃接合部癌に対する手術 ここまでできる 進行食道胃接合部癌の腹腔鏡下手術, 瀧口 修司, 佐川 弘之, 田中 達也, 小川 了, 坂本 宜弘, 石黒 秀行, 臨床外科, 73, (5) 560 - 565,   2018年05月, <文献概要>【ポイント】 ◆進行食道胃接合部癌に対する下縦隔郭清は十分な視野確保により安全に行うことが可能である.◆肝外側区域の完全授動および横隔膜斜切開による操作性の向上と視野確保で難度を下げることが可能となる.
  • 【ビギナーズ特集"みるみるわかる"マジカル図解 消化器外科の解剖・疾患・手術・ケア】 (3章)手術編 胃切除術(幽門側胃切除術・噴門側胃切除術・胃全摘術), 佐川 弘之, 消化器外科Nursing, 23, (4) 328 - 329,   2018年04月
  • 【ビギナーズ特集"みるみるわかる"マジカル図解 消化器外科の解剖・疾患・手術・ケア】 (3章)手術編 食道切除術(頸部食道切除術・胸部食道切除術), 佐川 弘之, 消化器外科Nursing, 23, (4) 326 - 327,   2018年04月
  • 【食道胃接合部癌の手術】 経裂孔アプローチ 食道胃接合部癌に対する腹腔鏡手術 No.16a2lat郭清, 瀧口 修司, 佐川 弘之, 田中 達也, 小川 了, 坂本 宜弘, 石黒 秀行, 手術, 71, (11) 1511 - 1517,   2017年10月
  • Adalimumab therapy in a patient with Crohn's disease with a giant pelvic paraganglioma after chemotherapy., Mizoshita T, Ando M, Sagawa H, Mori Y, Katano T, Ozeki K, Tanida S, Okamoto Y, Shimura T, Kubota E, Kataoka H, Kamiya T, Joh T, Clinical journal of gastroenterology, 10, (3) 250 - 254,   2017年06月, 査読有り
  • 腸閉塞症で発症した小腸アニサキス症の1例, 溝口 公士, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 寺下 幸夫, 佐川 弘之, 竹山 廣光, 日本腹部救急医学会雑誌, 36, (7) 1261 - 1264,   2016年11月, 症例は72歳男性,右下腹部痛と腹部膨満を主訴に近医受診。腸閉塞症の診断で紹介受診された。腹部所見で反跳痛を認めたが,筋性防御は認めなかった。腹部単純,造影CTにおいて下腹部正中から右側の小腸は拡張し,限局性の浮腫状壁肥厚を,肝表面と,骨盤内に腹水を認めた。造影効果不良部位は認めず,closed loopは認めなかった。以上より腸閉塞症と診断し,原因が明らかでないが腹膜刺激症状を認めたため,原因精査,治療目的で同日緊急手術を施行した。手術は腹腔鏡で開始した。腹腔内を観察するも,腸閉塞症の原因が明らかでなく小開腹した。回腸末端より口側に40cmの部位から口側に10cmにかけ小腸の浮腫は高度であった。この部位を部分切除した。病理検査結果では粘膜下層にアニサキス虫体の断面を認め,周囲は寄生虫肉芽腫を認めた。以上より回腸アニサキス症による著しい腸管浮腫が腸閉塞症の原因と考えられた。(著者抄録)
  • Laparoscopically resected obturator nerve schwannoma: A case report., Takahashi H, Hara M, Tsuboi K, Sagawa H, Ishiguro H, Matsuo Y, Takeyama H, Asian journal of endoscopic surgery, 9, (4) 307 - 310,   2016年11月, 査読有り
  • Decreased expression of CDH1 or CTNNB1 affects poor prognosis of patients with esophageal cancer., Ishiguro H, Wakasugi T, Terashita Y, Sakamoto N, Tanaka T, Mizoguchi K, Sagawa H, Okubo T, Takeyama H, World journal of surgical oncology, 14, (1) ,   2016年09月, 査読有り
  • Connexin 32 dysfunction promotes ethanol-related hepatocarcinogenesis via activation of Dusp1-Erk axis., Kato H, Naiki-Ito A, Naiki T, Suzuki S, Yamashita Y, Sato S, Sagawa H, Kato A, Kuno T, Takahashi S, Oncotarget, 7, (2) 2009 - 2021,   2016年01月, 査読有り
  • Nuclear expression of TCF4/TCF7L2 is correlated with poor prognosis in patients with esophageal squamous cell carcinoma., Ishiguro H, Wakasugi T, Terashita Y, Sakamoto N, Tanaka T, Sagawa H, Okubo T, Takeyama H, Cellular & molecular biology letters, 21,   2016年, 査読有り
  • Connexin 32 and luteolin play protective roles in non-alcoholic steatohepatitis development and its related hepatocarcinogenesis in rats., Sagawa H, Naiki-Ito A, Kato H, Naiki T, Yamashita Y, Suzuki S, Sato S, Shiomi K, Kato A, Kuno T, Matsuo Y, Kimura M, Takeyama H, Takahashi S, Carcinogenesis, 36, (12) 1539 - 1549,   2015年12月, 査読有り
  • Weak Points of a Stapled Side-to-Side Anastomosis., Kimura M, Takahashi H, Tanaka T, Sagawa H, Takeyama H, Hepato-gastroenterology, 62, (140) 924 - 926,   2015年06月, 査読有り
  • 遅発性に胆管損傷および十二指腸損傷をきたした腹部鈍的外傷の1例, 佐川 弘之, 松尾 洋一, 溝口 公士, 坪井 謙, 森本 守, 宮井 博隆, 石黒 秀行, 木村 昌弘, 竹山 廣光, 日本腹部救急医学会雑誌, 35, (1) 135 - 140,   2015年01月, 症例は69歳,女性。交通事故による腹部鈍的外傷を受傷し,救急搬送された。来院時と受傷3時間後に施行した腹部CT検査で肝損傷(I b型)を認めた。受傷7日目になり後腹膜腔液体貯留を認め,DIC-CT検査と後腹膜腔穿刺ドレナージ所見により胆管損傷と診断した。さらに受傷20日目に十二指腸穿孔を発症し,緊急開腹術を施行した。胆管損傷は膵上縁部胆管に認めた。十二指腸損傷は下降脚から水平脚にかけて認め,Vater乳頭部にも及んでいたため(II a(D2〜D3)RP,VP),膵頭十二指腸切除術を施行した。外傷性十二指腸損傷と外傷性胆管損傷は,腹部鈍的外傷のなかでも比較的頻度が低いとされているが,なかでも受傷7日目以降の穿孔例は極めてまれである。腹部鈍的外傷は,遅発性に臓器損傷を発症する可能性を十分に念頭においたうえで慎重に経過を追い,状況に応じて適切な対応をとる必要があると考えられた。(著者抄録)
  • Profiling Surgical Staplers: Does Staple Direction Affect the Strength of the Anastomosis., Kimura M, Takahashi H, Tanaka T, Sagawa H, Takeyama H, Digestive surgery, 32, (6) 454 - 458,   2015年, 査読有り
  • Establishment of an invasive prostate cancer model in transgenic rats by intermittent testosterone administration., Sato S, Suzuki S, Naiki-Ito A, Komiya M, Ne L, Kato H, Sagawa H, Yamashita Y, Shirai T, Takahashi S, Journal of toxicologic pathology, 27, (1) 43 - 49,   2014年04月, 査読有り
  • 腫瘍内出血を契機に発見された後腹膜腔リンパ脈管筋腫症の1例, 佐川 弘之, 坂本 宣弘, 若杉 健弘, 松尾 洋一, 石黒 秀行, 舟橋 整, 木村 昌弘, 佐藤 幹則, 岡田 祐二, 竹山 廣光, 日本消化器外科学会雑誌, 47, (3) 203 - 211,   2014年03月, 腫瘍内出血を契機に発見された後腹膜腔リンパ脈管筋腫症(lymphangioleiomyomatosis;以下,LAMと略記)の1例を経験した.症例は48歳の女性で,下腹部痛を主訴に来院した.精査の結果,左前腎傍腔に腫瘍内出血を伴った約6.5×3.5cm大の腫瘤性病変と,大動脈周囲リンパ節の腫脹を認めた.診断および再出血予防目的に開腹下腫瘍摘除術を施行した.腫瘍は左結腸動脈近傍の腸間膜に接しており,左卵巣動静脈が巻き込まれていた.病理組織学的検査所見では,類円形および楕円形核を持つ平滑筋様細胞の増生を認め,免疫組織化学的特徴(α-SMA,HMB-45,D2-40,ER,PgR陽性)と併せてLAMと診断した.胸部CT(高分解能CT撮影)では,縦隔・肺野に嚢胞性病変を認めなかった.LAMの多くは肺に発生し,後腹膜発生例は少ない.さらに,腫瘍内出血を来した報告はなく,非常にまれな症例と考えられた.(著者抄録)
  • 外科侵襲と栄養管理, 佐川 弘之, 竹山 廣光, 消化器外科学レビュー, 2013-'14, 221 - 226,   2013年06月, 免疫賦活栄養は周術期における侵襲に対して有用な栄養管理の一つで、術式に特化した各製品・投与時期などに着目して検討する必要がある。集学的リハビリテーションプログラムの代表的なものの一つにERAS(enhanced recovery after surgery)が挙げられ、日本でも導入が進み、検討が必要となってきている。サルコペニアに陥る以前に、その予防または早期発見・治療につなげるべく栄養的観点からのアプローチが重要となる。集学的な血糖管理の必要性も注目・認識されてきている。
  • Aktの基質であるGirdinは癌細胞の移動に関与しており、食道扁平上皮癌の予後因子である, 柴田 孝弥, 松尾 洋一, 齋藤 慎一郎, 佐川 弘之, 社本 智也, 長崎 高也, 廣川 高久, 塩崎 みどり, 小川 了, 安藤 拓也, 高橋 広城, 若杉 健弘, 石黒 秀行, 舟橋 整, 竹山 廣光, 坪井 謙, 日本外科学会雑誌, 114, (臨増2) 929 - 929,   2013年03月
  • 結腸皮膚瘻をきたした下行結腸憩室炎の1例, 柴田 直史, 佐川 弘之, 宮前 拓, 中村 善則, 羽藤 誠記, 神谷 保廣, 日本臨床外科学会雑誌, 71, (11) 2907 - 2910,   2010年11月, 症例は56歳,男性.約1年前,左背部腫脹で当科入院し,腹壁膿瘍の診断で切開排膿を施行されていた.診察終了後も時折,切開部からの排膿を認めていたが放置していた.約1年後,切開痕からの多量の便汁様排膿を主訴に当院受診した.腹部CT検査,瘻孔造影,注腸造影などで下行結腸の憩室炎による結腸皮膚瘻の診断に至った.手術は,炎症所見が落ち着いてから一期的な下行結腸の腸切除吻合術を行い,皮膚瘻も合併切除した.術後経過は良好で,術後第23病日に軽快退院となった.腹部手術既往のない結腸憩室炎による結腸皮膚瘻は稀であるので考察を加えて報告する.(著者抄録)
  • 手術的治療を要した潰瘍型直腸粘膜脱症候群の1例, 宮前 拓, 佐川 弘之, 柴田 直史, 中村 善則, 羽藤 誠記, 神谷 保廣, 日本臨床外科学会雑誌, 69, (増刊) 841 - 841,   2008年10月

講演・口頭発表等

  • NOTCH1はWnt/B-catenin経路を活性化する, 大久保 友貴, 石黒 秀行, 坂本 宣弘, 小川 了, 田中 達也, 佐川 弘之, 佐本 洋介, 中屋 誠一, 松尾 洋一, 高橋 広城, 瀧口 修司, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2018年04月
  • 当院における食道癌手術症例の血中IgG値と予後の検討, 中屋 誠一, 石黒 秀行, 坂本 宣弘, 小川 了, 田中 達也, 佐川 弘之, 大久保 友貴, 佐本 洋介, 松尾 洋一, 高橋 広城, 瀧口 修司, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2018年04月
  • 高齢者胃癌手術におけるNCDリスクカリキュレーターの予後予測と実際, 田中 達也, 石黒 秀行, 坂本 宣弘, 小川 了, 佐川 弘之, 大久保 友貴, 佐本 洋介, 中屋 誠一, 植松 宏, 松尾 洋一, 高橋 広城, 瀧口 修司, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2018年04月
  • 進行胃癌腹腔鏡手術における術前3D-CTAを用いた郭清Planning, 佐川 弘之, 石黒 秀行, 坂本 宣弘, 小川 了, 田中 達也, 大久保 友貴, 佐本 洋介, 中屋 誠一, 植松 宏, 松尾 洋一, 高橋 広城, 瀧口 修司, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2018年04月
  • 当院における4K専用内視鏡手術室の増設, 石黒 秀行, 坂本 宣弘, 小川 了, 田中 達也, 佐川 弘之, 大久保 友貴, 佐本 洋介, 中屋 誠一, 松尾 洋一, 高橋 広城, 瀧口 修司, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2018年04月
  • 胃全摘-開腹vs腹腔鏡- 腹腔鏡, 瀧口 修司, 佐川 弘之, 田中 達也, 小川 了, 坂本 宣弘, 高橋 広城, 松尾 洋一, 石黒 秀行, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2018年04月
  • 食道扁平上皮癌(ESCC)におけるmiR-96の発現解析, 中屋 誠一, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 高橋 広城, 坂本 宜弘, 小川 了, 田中 達也, 佐川 弘之, 佐本 洋介, 瀧口 修司, 日本消化管学会雑誌,   2018年02月
  • 食道癌術後イレウスに対する手術症例の検討, 中屋 誠一, 田中 達也, 植松 宏, 佐本 洋介, 大久保 友貴, 佐川 弘之, 小川 了, 坂本 宣弘, 高橋 広城, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 瀧口 修司, 日本腹部救急医学会雑誌,   2018年02月
  • 腹腔鏡下に修復した大網小網裂孔網嚢ヘルニアの1例, 上田 悟郎, 松尾 洋一, 社本 智也, 植松 宏, 柳田 剛, 林 祐一, 今藤 裕之, 齋藤 健太, 志賀 一慶, 佐川 弘之, 廣川 高久, 坪井 謙, 森本 守, 田中 達也, 小川 了, 坂本 宣弘, 原 賢康, 高橋 広城, 石黒 秀行, 瀧口 修司, 日本腹部救急医学会雑誌,   2018年02月
  • 当院における腹腔鏡下幽門側胃切除術における小彎リンパ節郭清手技の変遷, 佐川 弘之, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 高橋 広城, 坂本 宣弘, 小川 了, 田中 達也, 大久保 友貴, 佐本 洋介, 瀧口 修司, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2017年12月
  • 当院における4K専用内視鏡手術室増設の経験, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 高橋 広城, 坂本 宣弘, 小川 了, 田中 達也, 佐川 弘之, 大久保 友貴, 佐本 洋介, 瀧口 修司, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2017年12月
  • Minimally invasive gastrectomy for advanced gastric cancer:current status and future perspective NAC後進行胃癌に対する腹腔鏡下胃切除の現状, 瀧口 修司, 佐川 弘之, 田中 達也, 小川 了, 坂本 宜弘, 松尾 洋一, 高橋 広城, 石黒 秀行, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2017年12月
  • 経食道心エコー施行後に発生した縦隔膿瘍に対してドレナージを施行した1例, 正木 祥太, 田中 達也, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 高橋 広城, 坂本 宣弘, 小川 了, 佐川 弘之, 植松 宏, 瀧口 修司, 日本臨床外科学会雑誌,   2017年11月
  • TG13に基づいた急性胆嚢炎重症度別緊急手術の検討と問題点, 坪井 謙, 松尾 洋一, 今藤 裕之, 齋藤 健太, 佐川 弘之, 社本 智也, 田中 達也, 森本 守, 小川 了, 原 賢康, 高橋 広城, 石黒 秀行, 早川 哲史, 田中 守嗣, 瀧口 修司, 日本臨床外科学会雑誌,   2017年10月
  • 局所進行直腸癌に対する術前capecitabine+IMRTの短期的成績, 安藤 菜奈子, 原 賢康, 柳田 剛, 今藤 裕之, 佐本 洋介, 前田 祐三, 大久保 友貴, 齊藤 健太, 志賀 一慶, 佐川 弘之, 高橋 広城, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 佐藤 幹則, 瀧口 修司, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2017年09月
  • 食道扁平上皮癌におけるmiR-96の発現解析, 佐本 洋介, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 高橋 広城, 坂本 宜弘, 小川 了, 田中 達也, 佐川 弘之, 大久保 友貴, 齊藤 健太, 前田 祐三, 安藤 菜奈子, 瀧口 修司, 日本癌学会総会記事,   2017年09月
  • Notch1はWnt/β-catenin経路を活性化する, 大久保 友貴, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 高橋 広城, 坂本 宜弘, 小川 了, 田中 達也, 佐川 弘之, 齊藤 健太, 前田 祐三, 佐本 洋介, 瀧口 修司, 日本癌学会総会記事,   2017年09月
  • 食道癌術後合併症に対する鏡視下手術, 石黒 秀行, 坂本 宣弘, 小川 了, 田中 達也, 佐川 弘之, 大久保 友貴, 佐本 洋介, 日本消化器外科学会総会,   2017年07月
  • 当教室における食道穿孔に対する治療成績と治療戦略, 佐川 弘之, 石黒 秀行, 坂本 宣弘, 小川 了, 田中 達也, 大久保 友貴, 佐本 洋介, 竹山 廣光, 日本食道学会学術集会プログラム・抄録集,   2017年06月
  • 頭頸部癌と食道癌の重複癌に対する治療方法の検討, 田中 達也, 石黒 秀幸, 坂本 宣弘, 小川 了, 佐川 弘之, 大久保 友貴, 佐本 洋介, 竹山 廣光, 日本食道学会学術集会プログラム・抄録集,   2017年06月
  • 縦隔鏡下に修復した食道癌術後胃管縫合不全の1例, 大久保 友貴, 石黒 秀行, 坂本 宜弘, 小川 了, 田中 達也, 佐川 弘之, 佐本 洋介, 竹山 廣光, 日本食道学会学術集会プログラム・抄録集,   2017年06月
  • 胸腔鏡下腫瘍核出術を施行した食道平滑筋種の1例, 佐本 洋介, 石黒 秀行, 坂本 宣弘, 小川 了, 田中 達也, 佐川 弘之, 大久保 友貴, 日本食道学会学術集会プログラム・抄録集,   2017年06月
  • 胸腔鏡下に切除した食道嚢腫の1例, 小川 了, 佐本 洋介, 大久保 友貴, 佐川 弘之, 田中 達也, 坂本 宣弘, 石黒 秀行, 竹山 廣光, 日本食道学会学術集会プログラム・抄録集,   2017年06月
  • 食道癌切除手術症例における治療前血清p53抗体値の解析, 石黒 秀行, 坂本 宣弘, 小川 了, 田中 達也, 佐川 弘之, 大久保 友貴, 佐本 洋介, 日本食道学会学術集会プログラム・抄録集,   2017年06月
  • 術時腹腔内遊離癌細胞からみた腹腔鏡手術の適応, 原 賢康, 安藤 菜奈子, 柳田 剛, 志賀 一慶, 佐川 弘之, 高橋 広城, 竹山 廣光, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2017年05月
  • ロボティック内視鏡コントロールシステム SOLO assist IIの腹腔鏡下胆嚢摘出術での使用経験, 佐川 弘之, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 高橋 広城, 坂本 宣弘, 原 賢康, 田中 達也, 森本 守, 坪井 謙, 社本 智也, 柳田 剛, 竹山 廣光, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2017年04月
  • 再発食道癌の治療戦略 外科的介入の有用性は 当科における再発食道癌の治療戦略, 石黒 秀行, 坂本 宜弘, 小川 了, 田中 達也, 佐川 弘之, 大久保 友貴, 佐本 洋介, 竹山 廣光, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2017年04月
  • 栄養障害を有する症例に対する外科手術成績の向上にむけて 食道癌手術症例におけるPNI及びTLCと術後合併症及び予後との検討, 小川 了, 佐川 弘之, 田中 達也, 坂本 宣弘, 石黒 秀行, 竹山 廣光, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2017年04月
  • stage IV大腸癌患者における予後因子としての血中IL-6値, 原 賢康, 佐川 弘之, 志賀 一慶, 社本 智也, 坪井 謙, 高橋 広城, 竹山 廣光, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2017年04月
  • 胃癌手術症例における栄養学的指標と予後の検討(Prognostic value of the nutritional index in patients with gastric cancer), 小川 了, 佐川 弘之, 田中 達也, 坂本 宣弘, 石黒 秀行, 竹山 廣光, 日本胃癌学会総会記事,   2017年03月
  • 腹腔鏡下大腸切除術時の潜在的腹膜播種症例の検討, 原 賢康, 志賀 一慶, 佐川 弘之, 中西 速夫, 高橋 広城, 竹山 廣光, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2017年02月
  • 食道癌手術症例における栄養学的指標と術後合併症および予後との検討, 小川 了, 佐川 弘之, 田中 達也, 坂本 宣弘, 寺下 幸夫, 石黒 秀行, 竹山 廣光, 日本静脈経腸栄養学会雑誌,   2017年01月
  • 胸腔鏡下に修復した食道癌術後胃管縫合不全の一例, 石黒 秀行, 寺下 幸夫, 坂本 宣弘, 小川 了, 田中 達也, 佐川 弘之, 竹山 廣光, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2016年12月
  • 腹腔鏡手術を施行した食道裂孔ヘルニア合併胃癌の2例, 若杉 健弘, 寺下 幸夫, 坂本 宜宏, 田中 達也, 佐川 弘之, 石黒 秀行, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2016年12月
  • 内視鏡ホルダーロボット「EMARO」の腹腔鏡下胆嚢摘出術での使用経験, 佐川 弘之, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 若杉 健弘, 寺下 幸夫, 高橋 広城, 坂本 宣弘, 原 賢康, 田中 達也, 森本 守, 坪井 謙, 佐藤 崇文, 志賀 一慶, 社本 智也, 竹山 廣光, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2016年12月
  • 腹腔鏡下直腸S状結腸切除における助手展開の工夫 oar methodを用いたミラーイメージの克服, 坪井 謙, 高橋 広城, 原 賢康, 柳田 剛, 社本 智也, 佐川 弘之, 森本 守, 田中 達也, 小川 了, 坂本 宣弘, 寺下 幸夫, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 竹山 廣光, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2016年12月
  • 腹腔鏡下大腸切除術時における有利癌細胞の有無とその適応について, 原 賢康, 柳田 剛, 安藤 菜奈子, 佐川 弘之, 志賀 一慶, 坪井 謙, 高橋 広城, 竹山 廣光, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2016年12月
  • 大腸癌手術時におけるICGによる吻合部血流の評価, 原 賢康, 柳田 剛, 安藤 菜奈子, 志賀 一慶, 佐川 弘之, 高橋 広城, 竹山 廣光, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2016年10月
  • 大腸 腹膜播種の治療戦略 RT-PCRを用いた開腹、腹腔鏡下大腸切除術時における術後腹腔内遊離癌細胞の比較, 原 賢康, 安藤 菜奈子, 柳田 剛, 佐川 弘之, 志賀 一慶, 高橋 広城, 中西 速夫, 竹山 廣光, 日本癌治療学会学術集会抄録集,   2016年10月
  • 不適切なマスク換気は腹腔鏡下大腸手術時の視野悪化に影響するか 消化管ガス量を測定するための予備的研究, 永井 梓, 仙頭 佳起, 草間 宣好, 佐川 弘之, 高橋 広城, 中川 基生, 大佐賀 智, 祖父江 和哉, 日本臨床麻酔学会誌,   2016年10月
  • NOTCH1はベータカテニン核移行に必要である, 石黒 秀行, 寺下 幸夫, 佐川 弘之, 竹山 廣光, 日本消化器病学会雑誌,   2016年09月
  • 腸管虚血性疾患における腸管切除範囲決定に対するICG蛍光血管造影検査の有用性の検討, 佐川 弘之, 原 賢康, 志賀 一慶, 社本 智也, 坪井 謙, 高橋 広城, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 竹山 廣光, 日本消化器外科学会総会,   2016年07月
  • 腹腔鏡下大腸切除時における腹腔内遺残癌細胞のRT-PCRによる検出, 原 賢康, 佐川 弘之, 志賀 一慶, 社本 智也, 坪井 謙, 坂本 宣弘, 高橋 広城, 寺下 幸夫, 中西 速夫, 竹山 廣光, 日本消化器外科学会総会,   2016年07月
  • 消化管癌におけるNOTCH1の関与, 石黒 秀行, 若杉 健弘, 寺下 幸夫, 坂本 宣弘, 田中 達也, 溝口 公士, 佐川 弘之, 大久保 友貴, 竹山 廣光, 日本消化器外科学会総会,   2016年07月
  • 中心静脈カテーテル管理における安全対策 肥満患者におけるCVポート偏移に関する検討とその対策, 高橋 広城, 松尾 洋一, 石黒 秀行, 若杉 健弘, 原 賢康, 坂本 宜宏, 田中 達也, 森本 守, 坪井 謙, 社本 智也, 佐川 弘之, 溝口 公士, 竹山 廣光, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2016年04月
  • 人工肛門閉鎖創に対する局所陰圧閉鎖療法の使用経験, 坪井 謙, 高橋 広城, 原 賢康, 佐川 弘之, 社本 智也, 森本 守, 坂本 宣弘, 若杉 健弘, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 竹山 廣光, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2016年04月
  • 腹腔鏡下に診断および治療しえた膵周囲嚢胞性リンパ管嚢腫の一例, 佐藤 崇文, 松尾 洋一, 前田 祐三, 大久保 友貴, 斉藤 健太, 志賀 一慶, 溝口 公士, 佐川 弘之, 坪井 謙, 森本 守, 原 賢康, 高橋 広城, 石黒 秀行, 竹山 廣光, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2015年12月
  • RT-PCRを用いた腹腔鏡下大腸切除時の潜在的腹膜播種の検出, 原 賢康, 佐川 弘之, 高橋 広城, 石黒 秀行, 竹山 廣光, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2015年12月
  • 腹腔鏡手術におけるミラーイメージの新たな克服法(oar method), 坪井 謙, 高橋 広城, 原 賢康, 齋藤 健太, 佐藤 崇文, 溝口 公士, 社本 智也, 佐川 弘之, 森本 守, 坂本 宣弘, 若杉 健弘, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 木村 昌弘, 竹山 廣光, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2015年12月
  • 当科における腹腔鏡下胃全摘術の検討, 坂本 宣弘, 石黒 秀行, 若杉 健弘, 田中 達也, 佐川 弘之, 溝口 公士, 竹山 廣光, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2015年12月
  • よりリアリティーを求めた腹腔鏡下大腸手術トレーニングボックスの作成と応用, 高橋 広城, 原 賢康, 坪井 謙, 溝口 公士, 佐川 弘之, 前田 祐三, 竹山 廣光, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2015年12月
  • 高齢化時代の手術と周術期管理(医師、メディカルスタッフ) 高齢化時代の消化管がん手術についての検討 当院での80歳以上高齢者のデータから, 坂本 宣弘, 高橋 広城, 原 賢康, 田中 達也, 森本 守, 坪井 謙, 社本 智也, 佐川 弘之, 溝口 公士, 若杉 健弘, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 木村 昌弘, 竹山 廣光, 日本臨床外科学会雑誌,   2015年10月
  • StageII結腸直腸癌における再発危険因子としての術前血清IL-6値の検討, 志賀 一慶, 原 賢康, 佐川 弘之, 前田 祐三, 社本 智也, 坪井 謙, 高橋 広城, 石黒 秀行, 佐藤 幹則, 竹山 廣光, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2015年09月
  • 副中結腸動脈が存在する下行結腸癌および横行結腸癌症例の検討, 佐川 弘之, 原 賢康, 志賀 一慶, 社本 智也, 坪井 謙, 高橋 広城, 石黒 秀行, 竹山 廣光, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2015年09月
  • 右側結腸癌に対する針状把持鉗子を用いたRPS, 高橋 広城, 原 賢康, 坪井 謙, 社本 智也, 佐川 弘之, 志賀 一慶, 佐藤 幹則, 竹山 廣光, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2015年09月
  • 腹腔鏡下大腸切除術時の潜在的腹膜播種症例の検討, 原 賢康, 志賀 一慶, 佐川 弘之, 高橋 広城, 佐藤 幹則, 竹山 廣光, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2015年09月
  • Stapleを打ち込む方向により吻合部の強度は変わるか?, 木村 昌弘, 石黒 秀行, 高橋 広城, 田中 達也, 佐川 弘之, 竹山 廣光, 日本消化器外科学会総会,   2015年07月
  • 農村地区での腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術, 佐藤 崇文, 溝口 公士, 社本 智也, 佐川 弘之, 坪井 謙, 森本 守, 宮井 博隆, 原 賢康, 高橋 広城, 若杉 健弘, 松尾 洋一, 石黒 秀行, 木村 昌弘, 竹山 廣光, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2014年10月
  • ラット非アルコール性脂肪肝炎関連肝発がんに対するconnexin 32の役割とluteolinによる予防効果(Chemopreventive effect of connexin 32 and luteolin on non-alcoholic steatohepatitis and hepatocarcinogenesis in rats), 内木 綾, 佐川 弘之, 加藤 寛之, 鈴木 周五, 山下 依子, 久野 壽也, 竹山 廣光, 高橋 智, 日本癌学会総会記事,   2014年09月
  • 急性腹症で発症した副脾茎捻転の1例, 神谷 賢吾, 坂本 宣弘, 可児 久典, 佐川 弘之, 日本臨床外科学会雑誌,   2014年06月
  • ラット非アルコール性脂肪肝炎に対するルテオリンの予防効果とコネキシン32の役割の検討(Luteolin inhibits non-alcoholic steatohepatitis and hepatocarcinogenesis in connexin 32 dominant negative transgenic rat), 佐川 弘之, 内木 綾, 加藤 寛之, 鈴木 周五, 竹山 廣光, 高橋 智, 日本癌学会総会記事,   2013年10月
  • 可動性ブロッカー付気管内チューブ(ユニベントチューブ)が有効であった外傷性肺挫傷の1手術例, 可児 久典, 坂本 宣弘, 佐川 弘之, 神谷 賢吾, 日本呼吸器外科学会雑誌,   2012年04月
  • EWSにより治療した、胸部大動脈瘤術後有瘻性膿胸の1例, 神谷 賢吾, 可児 久典, 坂本 宣弘, 佐川 弘之, 佐野 正明, 深井 一郎, 気管支学,   2011年09月
  • 当院における腹腔鏡下虫垂切除術の工夫, 宮前 拓, 佐川 弘之, 伊藤 慶則, 服部 浩次, 羽藤 誠記, 神谷 保廣, 竹山 廣光, 日本臨床外科学会雑誌,   2011年05月
  • 当院のLADG Billroth I法再建法の工夫, 服部 浩次, 神谷 保廣, 羽藤 誠記, 伊藤 慶則, 宮前 拓, 佐川 弘之, 日本臨床外科学会雑誌,   2011年05月
  • 食道裂孔ヘルニアに対する腹腔鏡下根治術の施行経験, 佐川 弘之, 宮前 拓, 伊藤 慶則, 服部 浩次, 羽藤 誠記, 神谷 保廣, 竹山 廣光, 日本臨床外科学会雑誌,   2011年05月
  • 胆道穿孔に対して2期的手術を行った先天性胆管拡張症の1例, 神谷 保廣, 佐川 弘之, 宮前 拓, 伊藤 慶則, 服部 浩次, 羽藤 誠記, 日本小児外科学会雑誌,   2011年04月
  • 開腹手術における皮下ドレーン有用性の検討, 服部 浩次, 神谷 保廣, 羽藤 誠記, 伊藤 憲幸, 宮前 拓, 佐川 弘之, 日本臨床外科学会雑誌,   2010年11月
  • 腹腔鏡下胃全摘術Pouch Roux-Y再建法の工夫, 服部 浩次, 神谷 保廣, 羽藤 誠記, 伊藤 慶則, 宮前 拓, 佐川 弘之, 竹山 廣光, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2010年10月
  • 腹腔鏡下総胆管結石手術で総胆管からC tubeを留置した1例, 伊藤 慶則, 神谷 保廣, 羽藤 誠記, 服部 浩次, 宮前 拓, 佐川 弘之, 竹山 廣光, 日本臨床外科学会雑誌,   2010年10月
  • 低肺機能患者の難治性自然気胸に対する自己血注入による癒着療法の検討, 宮前 拓, 佐川 弘之, 伊藤 慶則, 服部 浩次, 羽藤 誠記, 神谷 保廣, 竹山 廣光, 日本臨床外科学会雑誌,   2010年10月
  • 単孔式腹腔鏡下胆嚢摘出術の短期滞在手術への導入(安全な導入と手技の定型化を目指して), 服部 浩次, 神谷 保廣, 羽藤 誠記, 伊藤 慶則, 宮前 拓, 佐川 弘之, 竹山 廣光, 日本臨床外科学会雑誌,   2010年10月
  • 腹腔鏡化虫垂切除術における当院での手技の選択肢と変遷, 佐川 弘之, 神谷 保廣, 羽藤 誠記, 服部 浩次, 伊藤 慶則, 宮前 拓, 竹山 廣光, 日本臨床外科学会雑誌,   2010年10月
  • 上行結腸癌術後9年目に孤立性膵転移を来たした1例, 中村 善則, 佐川 弘之, 宮前 拓, 柴田 直史, 羽藤 誠記, 神谷 保廣, 日本臨床外科学会雑誌,   2010年07月
  • 院の単孔式腹腔鏡下胆嚢摘出術の導入(安全な導入と手技の定型化を目指して), 服部 浩次, 神谷 保廣, 羽藤 誠記, 柴田 直史, 宮前 拓, 佐川 弘之, 寺下 幸夫, 原田 幸志朗, 斎藤 慎一郎, 竹山 廣光, 日本肝胆膵外科学会・学術集会プログラム・抄録集,   2010年05月
  • 巨大膵膿瘍を来し治療に難渋した胆石症の1例, 佐川 弘之, 神谷 保廣, 宮前 拓, 柴田 直史, 中村 善則, 羽藤 誠記, 日本臨床外科学会雑誌,   2009年10月
  • 結腸皮膚瘻を来した下行結腸憩室炎の1例, 柴田 直史, 佐川 弘之, 宮前 拓, 中村 善則, 羽藤 誠記, 神谷 保廣, 日本臨床外科学会雑誌,   2009年10月
  • 腹腔鏡下生検術が診断に有効であった小腸退縮性腸間膜炎の1例, 神谷 保廣, 佐川 弘之, 宮前 拓, 柴田 直史, 中村 善則, 日本消化器外科学会雑誌,   2009年07月
  • 左傍十二指腸ヘルニアの1例, 宮前 拓, 佐川 弘之, 柴田 直史, 中村 善則, 羽藤 誠記, 神谷 保廣, 日本臨床外科学会雑誌,   2009年02月
  • 十二指腸断裂術後の固有肝動脈仮性動脈瘤出血の1例, 佐川 弘之, 神谷 保廣, 宮前 拓, 柴田 直史, 中村 善則, 羽藤 誠記, 日本臨床外科学会雑誌,   2008年10月
  • 外傷を契機に症状を呈した肝嚢胞の1例, 夏目 智洋, 神谷 保廣, 佐川 弘之, 宮前 拓, 柴田 直史, 中村 善則, 羽藤 誠記, 日本臨床外科学会雑誌,   2008年03月
  • 消化管穿孔を契機に診断されたCD8及びCD56が共陽性を示した腸管症型T細胞リンパ腫の1例, 佐川 弘之, 神谷 保廣, 羽藤 誠記, 中村 善則, 柴田 直史, 宮前 拓, 日本臨床外科学会雑誌,   2007年11月
  • 急速に増大した肝胆管性粘液性嚢胞腺腫の1例, 神谷 保廣, 佐川 弘之, 宮前 拓, 柴田 直史, 中村 善則, 羽藤 誠記, 日本臨床外科学会雑誌,   2007年11月
  • 肛囲Paget病の1例, 宮前 拓, 佐川 弘之, 柴田 直史, 中村 善則, 羽藤 誠記, 神谷 保廣, 日本臨床外科学会雑誌,   2007年08月
  • 小腸原発カルチノイド腫瘍の一例, 森田 純生, 神谷 保廣, 佐川 弘之, 宮前 拓, 中村 善則, 羽藤 誠記, 伊藤 明敏, 日本臨床外科学会雑誌,   2007年03月
  • 交通外傷受傷6日目に後腹膜腔に胆汁貯留を来した遅発性十二指腸破裂の1例, 佐川 弘之, 神谷 保廣, 伊藤 昭敏, 羽藤 誠記, 中村 善則, 宮前 拓, 日本臨床外科学会雑誌,   2006年10月
  • 尻もちをついて生じた特発性小腸穿孔の1例, 佐川 弘之, 伊藤 慶則, 伊藤 浩一, 真下 啓二, 中部外科学会総会号,   2005年09月
  • 成人の虫垂炎に対する腹腔鏡下虫垂切除術と開腹虫垂切除術との比較検討について, 佐川 弘之, 早川 哲史, 山本 稔, 高山 悟, 若杉 健弘, 沢井 博純, 舟橋 整, 佐藤 幹則, 田中 守嗣, 赤毛 義実, 竹山 廣光, 真辺 忠夫, 日本臨床外科学会雑誌,   2004年07月


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