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柳田 剛ヤナギタ タケシ

所属部署医学研究科消化器外科学分野
職名助教
メールアドレスtkshyngtxgmail.com
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生年月日
Last Updated :2019/07/06

研究活動情報

論文

  • Apigenin induces apoptosis by suppressing Bcl-xl and Mcl-1 simultaneously via signal transducer and activator of transcription 3 signaling in colon cancer., Maeda Y, Takahashi H, Nakai N, Yanagita T, Ando N, Okubo T, Saito K, Shiga K, Hirokawa T, Hara M, Ishiguro H, Matsuo Y, Takiguchi S, International journal of oncology,   2018年03月, 査読有り
  • Safety and Effectiveness of Enoxaparin as Venous Thromboembolism Prophylaxis after Gastric Cancer Surgery in Japanese Patients., Yanagita T, Kusanagi H, The American surgeon, 82, (12) 1232 - 1237,   2016年12月, 査読有り
  • 腹腔鏡下胆嚢摘出術におけるreduced port surgeryの整容性に対する満足度調査, 高 賢樹, 山田 成寿, 柳田 剛, 本城 弘貴, 太田 智之, 林 賢, 草薙 洋, 加納 宣康, 日本臨床外科学会雑誌, 75, (10) 2679 - 2686,   2014年10月, 目的:腹腔鏡下胆嚢摘出術(LC)においてreduced port surgeryが整容性の満足度向上に寄与しているか調査した.方法:2009年11月から2013年6月に従来法,細径法,単孔+1法で施行したLC151例に対し,術後にDAS59を送付し返答を解析した.結果:回答は151例中111例,74%で得られた.スコアは従来法,細径法,単孔+1法で19.5,20.9,19.7と差はなく,すべて満足度は高かった.患者の不満に対する詳細な検討では,創のサイズが増大するほど整容性および疼痛に対する不満が有意に多く,3.5mmでは不満を認めなかった.考察:LCではreduced port surgeryによる整容性の満足度向上は認めなかった.しかし,創のサイズと整容性または疼痛に対する不満は相関している可能性が示唆された.(著者抄録)
  • 【GISTの治療における分子標的薬の位置づけ】 ハイリスクGIST症例完全切除例に対する術後補助療法の検証, 草薙 洋, 喜安 住之, 藤井 渉, 松波 昌寿, 永田 洋士, 柳田 剛, 本城 弘貴, 太田 智之, 北川 美智子, 林 賢, 高 賢樹, 山田 成寿, 角田 明良, 三毛 牧夫, 加納 宣康, 癌の臨床, 59, (5) 537 - 541,   2013年10月, 手術を施行したハイリスク進行再発GIST 71例の成績を報告した。初回R0手術が実施され、術後補助化学療法としてImatinib未施行であった60例(男33例、女27例、中央値64歳)は、術後観察期間中央値1606日で再発を23例に認めた。術後から再発までの期間は1年未満8例、1〜2年8例、2〜3年3例、3年以上4例(最長10年8ヵ月)であった。無再発生存率は3年66.8%、5年64.6%、10年57.4%で、全生存率は順に85.1%、80.6%、63.6%であった。手術時に明らかに遺残のあるR2は6例、原発巣切除時に腹膜播種や肝転移切除でのR1が4例で、完全切除後再発の24例を合わせた計34例(男21例、女13例、中央値63歳)の全生存率は1年71.5%、3年59.1%、5年47.7%であった。このうち初回R0/1が達成でき、再発後Imatinibを使用した17例は、再発後の5年生存率が81.0%と良好で、8例に延べ14回の再発後外科的介入が行われていた。
  • 日本ヘルニア学会新分類に基づいた鼠径部ヘルニア自験例366症例の検討, 太田 智之, 加納 宣康, 草薙 洋, 柳田 剛, 日本外科系連合学会誌, 38, (1) 21 - 26,   2013年02月, 緒言:2009年,日本ヘルニア学会分類:Japanese Hernia Society分類(以下,JHS分類)は新分類に改定され,普及が進みつつある.対象と方法:鼠径部ヘルニア自験例366症例を対象とし,症例全体,性別,再発症例毎のJHS分類における各分類型の頻度を調査し,その結果を分析した.結果:症例全体の各分類型の頻度はI-1:13.1%,I-2:48.4%,-3:10.7%,II-1:6.8%,II-2:13.3%,II-3:4.9%,III:9.0%,IV:3.6%,V:0%であった.I-1は判定ミスを含み,想定より高頻度となった.再発症例ではII-1,IIIが多く,女性症例では,IIIが4割を占めていた.結論:I-1は改定された内容を正確に理解する必要がある.I型は全体の7割を占めていた.II-1とIIIは再発予防の点から重要な分類である.特に女性症例は,IIIが高頻度であり,大腿輪の開大を必ず確認すべきである.(著者抄録)
  • 急性虫垂炎症状で発症した川崎病の1例, 小池 能宣, 柳田 剛, 松波 昌寿, 加納 宣康, 草薙 洋, 宮本 智史, 戸田 壮一郎, 五味 優子, 吉本 優里, 河村 誠次, 臨床小児医学, 60, (1-6) 35 - 38,   2012年12月, 症例:6歳、男児。主訴:腹痛。経過:初診2日前から腹痛が出現し、次第に増強し発熱を伴い、近医で急性腹症と診断され当院に紹介。右下腹部の腹膜刺激症状と炎症反応の増強を認めた。腹部超音波、CTで腫大した虫垂と少量の腹水を認め、急性虫垂炎と診断し虫垂切除術を施行した。病理所見は好中球を混じた炎症細胞浸潤とうっ血があり、mild appendicitisと診断された。術後発熱が継続し、手術の翌日に手背と足底内側にそう痒を伴う紅斑が出現、その後眼球結膜の充血、口唇発赤、イチゴ舌などが出現し、川崎病と診断された。γグロブリン、ステロイド、アスピリンを投与し、炎症反応の消退した術後19日目に退院した。なお経過中のUSでは、明らかな冠動脈病変は認めなかった。本症例は、川崎病の初期症状に虫垂炎様の急性腹症があるとの教訓を与える症例であった。(著者抄録)
  • S状結腸間膜が関与する内ヘルニアに関する考察, 三毛 牧夫, 柳田 剛, 加納 宣康, 外科治療, 105, (6) 591 - 598,   2011年12月, 腹腔内内ヘルニアのうち、S状結腸間膜に関与したヘルニアについて、発生学および言葉の定義から考察した。S状結腸間膜に関与した内ヘルニアは、(1)S状結腸間陥凹ヘルニア、(2)S状結腸間膜裂孔ヘルニア、(3)S状結腸間膜内ヘルニアと分類されるべきである。さらに、腹腔内の内ヘルニアすべてについて、発生学的見地から、確固たる定義に基づいた分類が必要である。(著者抄録)
  • HMGA1a: sequence-specific RNA-binding factor causing sporadic Alzheimer's disease-linked exon skipping of presenilin-2 pre-mRNA., Manabe T, Ohe K, Katayama T, Matsuzaki S, Yanagita T, Okuda H, Bando Y, Imaizumi K, Reeves R, Tohyama M, Mayeda A, Genes to cells : devoted to molecular & cellular mechanisms, 12, (10) 1179 - 1191,   2007年10月, 査読有り
  • Novel interaction between HMGA1a and StIP1 in murine terminally differentiated retina., Okuda H, Manabe T, Yanagita T, Matsuzaki S, Bando Y, Katayama T, Wanaka A, Tohyama M, Molecular and cellular neurosciences, 33, (1) 81 - 87,   2006年09月, 査読有り
  • Possible involvement of the expression and phosphorylation of N-Myc in the induction of HMGA1a by hypoxia in the human neuroblastoma cell line., Yanagita T, Manabe T, Okuda H, Matsuzaki S, Bando Y, Katayama T, Tohyama M, Neuroscience letters, 374, (1) 47 - 52,   2005年02月, 査読有り
  • Novel function of PS2V: change in conformation of tau proteins., Nishikawa A, Manabe T, Katayama T, Kudo T, Matsuzaki S, Yanagita T, Okuda H, Bando Y, Tohyama M, Biochemical and biophysical research communications, 318, (2) 435 - 438,   2004年05月, 査読有り

講演・口頭発表等

  • pStage II/III結腸癌の長期成績評価と治療方針検討におけるTNM分類の有用性, 仲井 希, 高橋 広城, 柳田 剛, 安藤 菜奈子, 前田 祐三, 廣川 高久, 志賀 一慶, 原 賢康, 松尾 洋一, 石黒 秀行, 瀧口 修司, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2018年04月
  • 摘出標本の肉眼的評価と手術操作に伴う癌細胞散布可能性の検討, 原 賢康, 安藤 菜奈子, 仲井 希, 前田 祐三, 柳田 剛, 廣川 高久, 志賀 一慶, 松尾 洋一, 石黒 秀行, 高橋 広城, 瀧口 修司, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2018年04月
  • 局所進行直腸癌に対する術前capecitabine+IMRTの合併症とその対策, 安藤 菜奈子, 原 賢康, 柳田 剛, 仲井 希, 前田 祐三, 志賀 一慶, 廣川 高久, 松尾 洋一, 石黒 秀行, 高橋 広城, 瀧口 修司, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2018年04月
  • STAT3/Bcl-xL/Mcl-1シグナルを介したApigeninによる大腸がんアポトーシス誘導効果の検討, 前田 祐三, 高橋 広城, 原 賢康, 廣川 高久, 志賀 一慶, 安藤 菜奈子, 仲井 希, 柳田 剛, 松尾 洋一, 石黒 秀行, 瀧口 修司, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2018年04月
  • CTで確認できる上方向リンパ節個数による直腸癌側方リンパ節郭清の新基準の検討, 廣川 高久, 高橋 広城, 柳田 剛, 仲井 希, 安藤 菜奈子, 前田 祐三, 志賀 一慶, 原 賢康, 松尾 洋一, 石黒 秀行, 瀧口 修司, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2018年04月
  • "安全と質"を伝承する カダバーを用いた次世代腹腔鏡手術トレーニング, 高橋 広城, 柳田 剛, 安藤 菜奈子, 仲井 希, 前田 祐三, 志賀 一慶, 廣川 高久, 森本 守, 原 賢康, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 瀧口 修司, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2018年04月
  • 術後創部感染に対するOlanexidine gluconateとPobidone-iodineの有効性に関する比較検討, 柳田 剛, 高橋 広城, 仲井 望, 安藤 菜奈子, 前田 祐三, 廣川 高久, 志賀 一慶, 原 賢康, 若杉 健弘, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 瀧口 修司, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2018年04月
  • 局所進行直腸癌における術前化学放射線療法の有用性に対する病理学的検討, 志賀 一慶, 原 賢康, 高橋 広城, 廣川 高久, 前田 祐三, 安藤 菜奈子, 柳田 剛, 仲井 希, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 瀧口 修司, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2018年04月
  • 腹腔鏡下に修復した大網小網裂孔網嚢ヘルニアの1例, 上田 悟郎, 松尾 洋一, 社本 智也, 植松 宏, 柳田 剛, 林 祐一, 今藤 裕之, 齋藤 健太, 志賀 一慶, 佐川 弘之, 廣川 高久, 坪井 謙, 森本 守, 田中 達也, 小川 了, 坂本 宣弘, 原 賢康, 高橋 広城, 石黒 秀行, 瀧口 修司, 日本腹部救急医学会雑誌,   2018年02月
  • 直腸癌局所再発における腫瘍剥離面洗浄液中CEA mRNA測定の意義 腹腔鏡下手術vs開腹手術, 志賀 一慶, 原 賢康, 高橋 広城, 柳田 剛, 安藤 菜奈子, 前田 祐三, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 瀧口 修司, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2017年12月
  • 腹腔鏡下側方リンパ節郭清における剥離後の遺残癌細胞の検討, 原 賢康, 安藤 菜奈子, 前田 祐三, 柳田 剛, 松尾 洋一, 石黒 秀行, 高橋 広城, 瀧口 修司, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2017年12月
  • 左側結腸・直腸癌手術におけるPersistent descending mesocolon症例の検討, 柳田 剛, 高橋 広城, 原 賢康, 志賀 一慶, 松尾 洋一, 石黒 秀行, 前田 祐三, 安藤 菜奈子, 瀧口 修司, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2017年12月
  • 膀胱鏡を併用し腹腔鏡下に切除したS状結腸膀胱瘻の一例, 植松 宏, 志賀 一慶, 柳田 剛, 原 賢康, 高橋 広城, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 瀧口 修司, 日本臨床外科学会雑誌,   2017年11月
  • RT-PCRを用いた直腸癌局所再発の予測, 原 賢康, 安藤 菜奈子, 柳田 剛, 志賀 一慶, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 中西 速夫, 高橋 広城, 瀧口 修司, 日本癌治療学会学術集会抄録集,   2017年10月
  • 腹腔鏡下直腸切断術における後腹膜経路ストーマ造設法の開発, 高橋 広城, 松尾 洋一, 石黒 秀行, 原 賢康, 小川 了, 志賀 一慶, 柳田 剛, 瀧口 修司, 日本臨床外科学会雑誌,   2017年10月
  • 内視鏡下手術での起死回生の一手(大腸) 吻合部虚血が懸念される高齢患者における腹腔鏡下結腸・直腸癌手術時のICG蛍光法を用いた吻合部評価の有効性, 柳田 剛, 原 賢康, 高橋 広城, 志賀 一慶, 前田 祐三, 安藤 菜奈子, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 瀧口 修司, 日本臨床外科学会雑誌,   2017年10月
  • 大腸癌におけるApigeninのアポトーシス誘導効果についての検討, 前田 祐三, 高橋 広城, 原 賢康, 志賀 一慶, 安藤 菜奈子, 柳田 剛, 今藤 裕之, 佐本 洋介, 大久保 友貴, 齊藤 健太, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 佐藤 幹則, 瀧口 修司, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2017年09月
  • 直腸S状結腸癌術後の局所再発危険因子として術中洗浄腹水CEA mRNA測定の有用性についての検討, 志賀 一慶, 原 賢康, 柳田 剛, 安藤 菜奈子, 前田 祐三, 高橋 広域, 佐藤 幹則, 瀧口 修司, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2017年09月
  • 黄疸を伴う大腸癌肝転移に対し集学的治療が奏功した2例, 佐藤 幹則, 高橋 広城, 原 賢康, 小川 了, 志賀 一慶, 柳田 剛, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2017年09月
  • 併存症を伴う左側結腸・直腸癌患者における術後合併症減少のための当院の取り組み, 柳田 剛, 原 賢康, 高橋 広城, 志賀 一慶, 安藤 菜奈子, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 佐藤 幹則, 瀧口 修司, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2017年09月
  • 局所進行直腸癌に対する術前capecitabine+IMRTの短期的成績, 安藤 菜奈子, 原 賢康, 柳田 剛, 今藤 裕之, 佐本 洋介, 前田 祐三, 大久保 友貴, 齊藤 健太, 志賀 一慶, 佐川 弘之, 高橋 広城, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 佐藤 幹則, 瀧口 修司, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2017年09月
  • 真皮環状縫合を用いた人工肛門閉鎖術における皮膚形成術と陰圧閉鎖療法(NPWT)の有用性, 高橋 広城, 坪井 謙, 原 賢康, 志賀 一慶, 柳田 剛, 前田 祐三, 安藤 菜奈子, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 佐藤 幹則, 瀧口 修司, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2017年09月
  • 腹腔鏡下側方郭清における遊離癌細胞の比較検討, 原 賢康, 安藤 菜奈子, 前田 祐三, 柳田 剛, 志賀 一慶, 佐藤 幹則, 高橋 広城, 瀧口 修司, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2017年09月
  • In vitroにおけるcolon cancer-associated fibroblastから産生されるIL-6とVEGFに対するEPAの抑制効果と血管新生抑制, 安藤 菜奈子, 原 賢康, 志賀 一慶, 長崎 高也, 柳田 剛, 佐本 洋介, 前田 祐三, 大久保 友貴, 齊藤 健太, 高橋 広城, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 瀧口 修司, 日本癌学会総会記事,   2017年09月
  • 直腸癌手術における縫合不全予防のためのICG蛍光法による術中吻合部血流評価, 柳田 剛, 原 賢康, 高橋 広城, 竹山 廣光, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2017年08月
  • 消化器外科の診断・手技・治療に役立つ先進技術 左側結腸・直腸癌手術における縫合不全予防のための、ICG蛍光法による術中吻合部血流評価, 柳田 剛, 原 賢康, 高橋 広城, 竹山 廣光, 日本消化器外科学会総会,   2017年07月
  • 直腸癌剥離面におけるCRM評価における、剥離面組織、並びに骨盤剥離面洗浄液に対するRT-PCR評価の有用性, 原 賢康, 安藤 菜奈子, 柳田 剛, 前田 祐三, 志賀 一慶, 高橋 広城, 竹山 廣光, 日本消化器外科学会総会,   2017年07月
  • 術時腹腔内遊離癌細胞からみた腹腔鏡手術の適応, 原 賢康, 安藤 菜奈子, 柳田 剛, 志賀 一慶, 佐川 弘之, 高橋 広城, 竹山 廣光, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2017年05月
  • ロボティック内視鏡コントロールシステム SOLO assist IIの腹腔鏡下胆嚢摘出術での使用経験, 佐川 弘之, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 高橋 広城, 坂本 宣弘, 原 賢康, 田中 達也, 森本 守, 坪井 謙, 社本 智也, 柳田 剛, 竹山 廣光, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2017年04月
  • 大腸癌における抗アポトーシス蛋白を標的とした治療の検討, 前田 祐三, 高橋 広城, 原 賢康, 志賀 一慶, 佐藤 崇文, 大久保 友貴, 斉藤 健太, 柳田 剛, 安藤 菜奈子, 今藤 裕之, 佐本 洋介, 竹山 廣光, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2017年04月
  • In vitroにおけるcolon cancer-associated fibroblastから産生されるIL6とVEGFに対するEPAの抑制効果とそれに伴う血管新生抑制, 安藤 菜奈子, 原 賢康, 柳田 剛, 今藤 裕之, 佐本 洋介, 前田 祐三, 志賀 一慶, 長崎 高也, 高橋 広域, 竹山 廣光, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2017年04月
  • 内視鏡手術で覆らなかった直腸切断術におけるストーマ造設法の常識, 高橋 広城, 原 賢康, 柳田 剛, 竹山 廣光, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2017年04月
  • 腹腔鏡下大腸切除術時における遊離癌細胞の頻度とそのrisk factor, 原 賢康, 柳田 剛, 安藤 菜奈子, 志賀 一慶, 中西 速夫, 高橋 広城, 竹山 廣光, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2017年04月
  • がん栄養療法の基礎研究 In vitroにおけるcolon cancer-associated fibroblastから産生されるIL-6に対するEPAの抑制効果, 安藤 菜奈子, 原 賢康, 高橋 広域, 志賀 一慶, 長崎 高也, 前田 祐三, 今藤 裕之, 佐本 洋介, 柳田 剛, 竹山 廣光, 日本静脈経腸栄養学会雑誌,   2017年01月
  • 脾彎曲部横行結腸および下行結腸進行癌に対する腹腔鏡手術手技の標準化, 高橋 広城, 原 賢康, 柳田 剛, 竹山 廣光, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2016年12月
  • 腹腔鏡下直腸S状結腸切除における助手展開の工夫 oar methodを用いたミラーイメージの克服, 坪井 謙, 高橋 広城, 原 賢康, 柳田 剛, 社本 智也, 佐川 弘之, 森本 守, 田中 達也, 小川 了, 坂本 宣弘, 寺下 幸夫, 石黒 秀行, 松尾 洋一, 竹山 廣光, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2016年12月
  • ICG蛍光法による腹腔鏡下左側結腸・直腸癌手術時の吻合部血流評価, 柳田 剛, 原 賢康, 高橋 広城, 竹山 廣光, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2016年12月
  • 腹腔鏡下大腸切除術時における有利癌細胞の有無とその適応について, 原 賢康, 柳田 剛, 安藤 菜奈子, 佐川 弘之, 志賀 一慶, 坪井 謙, 高橋 広城, 竹山 廣光, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2016年12月
  • 大腸癌手術時におけるICGによる吻合部血流の評価, 原 賢康, 柳田 剛, 安藤 菜奈子, 志賀 一慶, 佐川 弘之, 高橋 広城, 竹山 廣光, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2016年10月
  • 孤立性直腸潰瘍症候群における急性出血性直腸潰瘍に対する外科的マネージメント, 柳田 剛, 高橋 広域, 原 賢康, 竹山 廣光, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2016年10月
  • DST吻合における縫合不全減少を目指したポリグリコール酸吸収性縫合補強材(ネオベール)の実験的検討, 高橋 広城, 原 賢康, 柳田 剛, 竹山 廣光, 日本大腸肛門病学会雑誌,   2016年10月
  • 大腸 腹膜播種の治療戦略 RT-PCRを用いた開腹、腹腔鏡下大腸切除術時における術後腹腔内遊離癌細胞の比較, 原 賢康, 安藤 菜奈子, 柳田 剛, 佐川 弘之, 志賀 一慶, 高橋 広城, 中西 速夫, 竹山 廣光, 日本癌治療学会学術集会抄録集,   2016年10月
  • 小腸穿孔56例におけるCT検査の有用性についての検討, 藤本 剛士, 草薙 洋, 角田 明良, 山田 成寿, 林 賢, 高橋 知子, 本城 弘貴, 太田 智之, 柳田 剛, 藤井 渉, 日本消化器外科学会総会,   2016年07月
  • 根治切除不能胃癌の予後は改善されたか?, 草薙 洋, 宮原 豪, 八木 勇磨, 藤本 剛士, 林 健太郎, 藤井 渉, 喜安 佳之, 柳田 剛, 大山 優, 平田 信人, 日本消化器外科学会総会,   2016年07月
  • 間質性肺炎患者における腹腔鏡および開腹手術の比較検討, 林 健太郎, 中島 啓, 八木 勇磨, 藤井 渉, 喜安 佳之, 柳田 剛, 本城 弘貴, 林 賢, 太田 智之, 草薙 洋, 日本消化器外科学会総会,   2016年07月
  • 超高齢者急性胆嚢炎に対する治療戦略 単一施設過去10年間の経験から, 柳田 剛, 林 賢, 山田 成寿, 加納 宣康, 草薙 洋, 日本消化器外科学会総会,   2016年07月
  • 食道癌術後再建胃管癌の検討, 草薙 洋, 林 健太郎, 藤井 渉, 喜安 佳之, 柳田 剛, 本城 弘貴, 武士 昭彦, 日本食道学会学術集会プログラム・抄録集,   2016年07月
  • 専門医を目指す若手のための手術のコツと技 虫垂切除術, 林 健太郎, 岡 直樹, 宮原 豪, 八木 勇磨, 藤本 剛士, 藤井 渉, 喜安 佳之, 柳田 剛, 太田 智之, 本城 弘貴, 高橋 知子, 林 賢, 松田 諭, 深澤 基児, 山田 成寿, 角田 明良, 三宅 牧夫, 草薙 洋, 加納 宣康, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2016年04月
  • 開腹幽門側胃切除後、早期に残胃穿孔を来した1例, 藤本 剛士, 草薙 洋, 角田 明良, 山田 成寿, 林 賢, 高橋 知子, 本城 弘貴, 太田 智之, 柳田 剛, 藤井 渉, 喜安 佳之, 林 健太郎, 八木 勇磨, 宮原 豪, 川井田 大樹, 日本胃癌学会総会記事,   2016年03月
  • 癒着性腸閉塞に対する腹腔鏡手術についての検討, 本城 弘貴, 宮原 豪, 八木 勇磨, 藤本 剛士, 林 健太郎, 藤井 渉, 喜安 佳之, 柳田 剛, 太田 智之, 林 賢, 山田 成寿, 角田 明良, 三毛 牧夫, 加納 宣康, 草薙 洋, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2015年12月
  • 被嚢性腹膜硬化症の既往がある患者に対して腹腔鏡下胆嚢摘出術を施行した1例, 八木 勇磨, 藤本 剛士, 林 健太郎, 藤井 渉, 喜安 佳之, 柳田 剛, 本城 弘貴, 太田 智之, 林 賢, 山田 成寿, 角田 明良, 草薙 洋, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2015年12月
  • 急性胆嚢炎の腹腔鏡下胆嚢摘出術 超高齢者胆嚢炎に対する腹腔鏡下胆嚢摘出術の安全性に関する検討, 柳田 剛, 林 賢, 山田 成寿, 草薙 洋, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2015年12月
  • 乳癌胃転移の1例, 藤本 剛士, 草薙 洋, 八木 勇磨, 林 健太郎, 藤井 渉, 喜安 佳之, 柳田 剛, 本城 弘貴, 太田 智之, 林 賢, 高 賢樹, 山田 成寿, 角田 明良, 三毛 牧夫, 加納 宣康, 日本臨床外科学会雑誌,   2015年12月
  • SSIサーベイランス 効率的な運用への工夫 当科におけるSSIサーベイランスの現況と課題, 草薙 洋, 八木 勇磨, 藤本 剛士, 林 健太郎, 藤井 渉, 喜安 佳之, 柳田 剛, 本城 弘貴, 高橋 知子, 林 賢, 山田 成寿, 角田 明良, 三毛 牧夫, 日本外科感染症学会雑誌,   2015年11月
  • Streptococcus gallolyticusによる感染性心内膜炎を契機に診断・治療したS状結腸癌の1例, 八木 勇磨, 宮原 豪, 藤本 剛士, 林 健太郎, 喜安 佳之, 藤井 渉, 柳田 剛, 太田 智之, 本城 弘貴, 高橋 知子, 林 賢, 山田 成寿, 角田 明良, 草薙 洋, 日本臨床外科学会雑誌,   2015年10月
  • 胃横行結腸瘻を来した胃潰瘍の1例, 藤本 剛士, 草薙 洋, 角田 明良, 山田 成寿, 林 賢, 高橋 知子, 本城 弘貴, 太田 智之, 柳田 剛, 藤井 渉, 喜安 佳之, 林 健太郎, 八木 勇磨, 宮原 豪, 加納 宣康, 日本臨床外科学会雑誌,   2015年10月
  • R0手術後再発胃癌の現状, 草薙 洋, 宮原 豪, 八木 勇磨, 藤本 剛士, 林 健太郎, 藤井 渉, 喜安 佳之, 柳田 剛, 本城 弘貴, 高橋 知子, 林 賢, 山田 成寿, 角田 明良, 三毛 牧夫, 大山 優, 日本臨床外科学会雑誌,   2015年10月
  • 胃癌術後VTE(静脈血栓塞栓症)予防としての術後エノキサパリン投与の安全性と有効性の検討, 柳田 剛, 草薙 洋, 日本消化器外科学会総会,   2015年07月
  • 再発GIST治療の個別化へ向けて(症例検討) 進行再発GISTに対する外科的介入の意義, 草薙 洋, 柳田 剛, 本城 弘貴, 太田 智之, 林 賢, 山田 成寿, 高橋 知子, 角田 明良, 三毛 牧夫, 日本消化器外科学会総会,   2015年07月
  • 閉塞性大腸癌に対するステント留置の有用性についての検討 Bridge to surgeryとして, 本城 弘貴, 藤井 渉, 喜安 佳之, 柳田 剛, 太田 智之, 林 賢, 山田 成寿, 角田 明良, 三毛 牧夫, 草薙 洋, 日本消化器外科学会総会,   2015年07月
  • 盲腸捻転に対し内視鏡的整復を試みた1例, 八木 勇磨, 藤本 剛士, 林 健太郎, 藤井 渉, 喜安 佳之, 柳田 剛, 太田 智之, 本城 弘貴, 林 賢, 高 賢樹, 山田 成寿, 角田 明良, 三毛 牧夫, 草薙 洋, 加納 宣康, 日本外科系連合学会誌,   2015年05月
  • 上部消化管 再発症例からみた胃癌術後至適フォローアップシステムの提唱, 草薙 洋, 八木 勇磨, 藤本 剛士, 林 健太郎, 藤井 渉, 喜安 佳之, 柳田 剛, 本城 弘貴, 太田 智之, 松田 諭, 高橋 智子, 林 賢, 高 賢樹, 山田 成寿, 角田 明良, 三毛 牧夫, 日本外科学会定期学術集会抄録集,   2015年04月
  • 80歳以上胃癌手術症例の長期予後は改善されたか?, 草薙 洋, 八木 勇磨, 藤本 剛士, 林 健太郎, 藤井 渉, 喜安 佳之, 柳田 剛, 本城 弘貴, 太田 智之, 高橋 知子, 林 賢, 高 賢樹, 山田 成寿, 角田 明良, 三毛 牧夫, 日本胃癌学会総会記事,   2015年03月
  • 胃癌術後初発脳転移例の検討, 藤本 剛士, 草薙 洋, 八木 勇磨, 林 健太郎, 藤井 渉, 喜安 佳之, 柳田 剛, 本城 弘貴, 太田 智之, 林 賢, 高 賢樹, 山田 成寿, 角田 明良, 三毛 牧夫, 日本臨床外科学会雑誌,   2015年03月
  • 腹腔鏡下脾臓摘出術における従来法と単孔+1法の比較, 林 健太郎, 高 賢樹, 山田 成寿, 八木 勇磨, 藤本 剛士, 喜安 佳之, 藤井 渉, 柳田 剛, 本城 弘貴, 太田 智之, 林 賢, 角田 明良, 三毛 牧夫, 草薙 洋, 加納 宣康, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2014年10月
  • 右鼠径ヘルニアの内容が虫垂炎による膿瘍であったAmyand'sヘルニアの一例, 林 健太郎, 角田 明良, 藤本 剛士, 八木 勇磨, 藤井 渉, 喜安 佳之, 柳田 剛, 本城 弘貴, 太田 智之, 林 賢, 高 賢樹, 山田 成寿, 三毛 牧夫, 草薙 洋, 加納 宣康, 日本臨床外科学会雑誌,   2014年10月
  • 当院における定型化した腹腔鏡下右側結腸切除術 教育病院としてレジデントにもわかりやすい形を目指して, 本城 弘貴, 林 健太郎, 藤井 渉, 喜安 佳之, 柳田 剛, 太田 智之, 林 賢, 三毛 牧夫, 草薙 洋, 加納 宣康, 日本消化器外科学会総会,   2014年07月
  • 当科における術後感染症の現況と課題, 草薙 洋, 柳田 剛, 本城 弘貴, 太田 智之, 林 賢, 北川 美智子, 高 賢樹, 山田 成寿, 角田 明良, 三毛 牧夫, 日本消化器外科学会総会,   2014年07月
  • 当院における定型化した腹腔鏡下低位前方切除術 教育病院としてレジデントにもわかりやすい形を目指して, 柳田 剛, 三毛 牧夫, 本城 弘貴, 加納 宣康, 日本消化器外科学会総会,   2014年07月
  • GIST診療の治療最前線 顕微鏡視野数補正によるリスク分類の再評価, 草薙 洋, 林 健太郎, 喜安 佳之, 藤井 渉, 柳田 剛, 太田 智之, 本城 弘貴, 北川 美智子, 加納 宣康, 日本胃癌学会総会記事,   2014年03月
  • 当院におけるStageIV大腸癌の手術適応に関する検討, 本城 弘貴, 林 健太郎, 藤井 渉, 喜安 佳之, 松波 昌寿, 永田 洋士, 柳田 剛, 太田 智之, 林 賢, 北川 美智子, 高 賢樹, 山田 成寿, 角田 明良, 三毛 牧夫, 草薙 洋, 加納 宣康, 日本外科学会雑誌,   2014年03月
  • 転落外傷による腹部杙創の一例, 柳田 剛, 本城 弘貴, 加納 宣康, 日本腹部救急医学会雑誌,   2014年02月
  • 悪性腫瘍との鑑別が困難だったため、腹腔鏡下脾臓摘出術を施行した髄外造血の1例, 喜安 佳之, 林 賢, 草薙 洋, 加納 宣康, 三毛 牧夫, 角田 明良, 山田 成寿, 高 賢樹, 北川 美智子, 太田 智之, 柳田 剛, 永田 洋士, 松波 昌寿, 藤井 渉, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2013年11月
  • 直腸異物の長期経過によって直腸膀胱瘻をおこした1例, 喜安 佳之, 草薙 洋, 加納 宣康, 三毛 牧夫, 角田 明良, 山田 成寿, 高 賢樹, 北川 美智子, 林 賢, 本城 弘貴, 太田 智之, 柳田 剛, 永田 洋士, 松波 昌寿, 藤井 渉, 日本臨床外科学会雑誌,   2013年10月
  • 胃癌術後VTE(静脈血栓塞栓症)予防としての術後エノキサパリン投与の安全性と有効性の検討, 柳田 剛, 草薙 洋, 角田 明, 山田 成寿, 高 賢樹, 林 賢, 北川 美智子, 太田 智之, 本城 弘貴, 永田 洋士, 松波 昌寿, 三毛 牧夫, 日本臨床外科学会雑誌,   2013年10月
  • 幽門狭窄を伴う進行胃癌に対する姑息的胃切除術の意義, 松波 昌寿, 永田 洋士, 柳田 剛, 本城 弘貴, 太田 智之, 北川 美智子, 林 賢, 高 賢樹, 山田 成寿, 角田 明良, 三毛 牧夫, 草薙 洋, 加納 宣康, 日本臨床外科学会雑誌,   2013年10月
  • 当院における残胃癌の症例検討, 柳田 剛, 加納 宣康, 草薙 洋, 日本消化器外科学会総会,   2013年07月
  • 当院における大腸神経内分泌腫瘍57例の検討, 本城 弘貴, 松波 昌寿, 永田 洋士, 柳田 剛, 杉本 卓哉, 太田 智之, 草薙 洋, 三毛 牧夫, 加納 宣康, 日本消化器外科学会総会,   2013年07月
  • 長期成績からみた幽門側胃切除術Billroth I法再建術の妥当性, 草薙 洋, 松波 昌寿, 永田 洋士, 柳田 剛, 杉本 卓哉, 本城 弘貴, 太田 智之, 北川 美智子, 加納 宣康, 日本消化器外科学会総会,   2013年07月
  • 脂肪腫により腸重積を来した1例, 唐澤 祐輝, 柳田 剛, 加納 宣康, 日本臨床外科学会雑誌,   2013年07月
  • 小腸GISTを疑い、腹腔鏡補助下に切除し、術後病理検査で平滑筋腫と診断された一例, 加藤 亜希, 永田 洋士, 柳田 剛, 本城 弘貴, 草薙 洋, 加納 宣康, 日本臨床外科学会雑誌,   2013年07月
  • 外科系若手医師の教育カリキュラム 魅力あるカリキュラムを目指して 当院における外科レジデントシステムの現況と課題, 草薙 洋, 藤井 渉, 喜安 佳之, 松波 昌寿, 永田 洋士, 柳田 剛, 杉本 卓也, 加納 宣康, 日本外科系連合学会誌,   2013年05月
  • 直腸粘膜に対する高周波凝固の熱損傷深度に関する研究, 柳田 剛, 角田 明良, 加納 宣康, 星 和栄, 日本外科学会雑誌,   2013年03月
  • 下腹部の10mmポート孔に発生したポートサイトヘルニアの2例, 喜安 佳之, 杉本 卓哉, 加納 宣康, 藤井 渉, 永田 洋士, 松波 昌寿, 柳田 剛, 本城 弘貴, 太田 智之, 林 賢, 北川 美智子, 高 賢樹, 山田 成寿, 三毛 牧夫, 角田 明良, 草薙 洋, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2012年12月
  • 単孔・Reduced Port Surgeryの利点/欠点(胆嚢とヘルニア) 腹腔鏡下胆嚢摘出術における従来法、細径法、単孔+1法の比較, 高 賢樹, 山田 成寿, 藤井 渉, 喜安 佳之, 松波 昌寿, 永田 洋士, 柳田 剛, 杉本 卓哉, 本城 弘貴, 太田 智之, 林 賢, 北川 美智子, 角田 明良, 草薙 洋, 加納 宣康, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2012年12月
  • 当院における透析患者に対する胃癌定期手術の術後合併症についての検討, 柳田 剛, 深澤 基児, 草薙 洋, 角田 明良, 山田 成寿, 高 賢樹, 林 賢, 太田 智之, 阿部 大, 本城 弘貴, 中木 正文, 内藤 敬嗣, 杉本 卓哉, 佐田 春樹, 松波 昌寿, 永田 洋士, 加納 宣康, 医薬の門,   2012年11月
  • 胃癌術後5年以後再発症例の検討, 草薙 洋, 柳田 剛, 杉本 卓哉, 本城 弘貴, 太田 智之, 阿部 大, 林 賢, 北川 美智子, 深澤 基児, 高 賢樹, 山田 成寿, 角田 明良, 三毛 牧夫, 武士 昭彦, 加納 宣康, 日本臨床外科学会雑誌,   2012年10月
  • 若手医師でもできる単孔式腹腔鏡下胆嚢摘出術(単孔IC)を目指した当院の工夫, 高 賢樹, 山田 成寿, 藤井 渉, 喜安 佳之, 松波 昌寿, 永田 洋士, 柳田 剛, 杉本 卓哉, 本城 弘貴, 太田 智之, 林 賢, 北川 美智子, 角田 明良, 草薙 洋, 加納 宣康, 日本臨床外科学会雑誌,   2012年10月
  • S-1術後補助療法後の再発症例の検討, 草薙 洋, 柳田 剛, 佐田 春樹, 杉本 卓哉, 内藤 敬嗣, 本城 弘貴, 太田 智之, 加納 宣康, 大山 優, 日本消化器外科学会総会,   2012年07月
  • 脾腫が急速に増大し脾摘を行った先天性赤血球異型性貧血の幼児例, 小池 能宣, 松波 昌寿, 永田 洋士, 内藤 敬嗣, 柳田 剛, 佐田 春樹, 杉本 卓哉, 本城 弘貴, 阿部 大, 林 賢, 太田 智之, 高 賢樹, 深沢 基児, 角田 明良, 山田 成寿, 三毛 牧夫, 草薙 洋, 加納 宣康, 杉野 昌昭, 吉本 優里, 帯包 エリカ, 上原 貴博, 日本小児外科学会雑誌,   2012年06月
  • リンパ節転移陽性早期胃癌の検討, 柳田 剛, 草薙 洋, 加納 宣康, 角田 明良, 山田 成寿, 深澤 基児, 高 賢樹, 林 賢, 太田 智之, 本城 弘貴, 日本外科系連合学会誌,   2012年05月
  • 急性虫垂炎症状で発症した川崎病の1例, 小池 能宣, 柳田 剛, 久野 ひろか, 松波 昌寿, 永田 洋士, 加納 宣康, 島 久登, 宮本 智史, 戸田 壮一郎, 五味 優子, 吉本 優里, 河村 誠次, 上原 貴博, 乳井 美樹, 日本小児外科学会雑誌,   2012年05月
  • S-1導入は胃癌再発症例を変化させたか, 草薙 洋, 松波 昌寿, 永田 洋士, 佐田 春樹, 杉本 卓也, 柳田 剛, 内藤 敬嗣, 本城 弘貴, 太田 智之, 林 賢, 加納 宣康, 日本外科学会雑誌,   2012年03月
  • 進行GISTに対する集学的治療のあり方 エビデンスと実地臨床から 進行再発胃GISTに対する外科的介入の意義, 草薙 洋, 松波 昌寿, 永田 洋士, 柳田 剛, 佐田 春樹, 杉本 卓哉, 内藤 敬嗣, 本城 弘貴, 太田 智之, 加納 宣康, 日本胃癌学会総会記事,   2012年02月
  • 重症偽膜性腸炎(PMC)に対して保存加療後に予防的大腸亜全摘術施行した1例, 柳田 剛, 三毛 牧夫, 林 賢, 加納 宣康, 日本腹部救急医学会雑誌,   2012年02月
  • 小児の多発外傷の1救命例, 太田 智之, 加納 宣康, 草薙 洋, 三毛 牧夫, 角田 明良, 山田 成寿, 高 賢樹, 林 賢, 内藤 敬嗣, 杉本 卓哉, 本城 弘貴, 佐田 春樹, 柳田 剛, 永田 洋士, 松波 昌寿, 小池 能宣, 日本腹部救急医学会雑誌,   2012年02月
  • 急性虫垂炎と気象との関連について, 杉本 卓哉, 永田 洋士, 松波 昌寿, 柳田 剛, 佐田 春樹, 山田 成寿, 加納 宣康, 日本腹部救急医学会雑誌,   2012年02月
  • 当院における原発性十二指腸癌に対する治療経験, 永田 洋士, 高 賢樹, 松波 昌寿, 柳田 剛, 杉本 卓哉, 佐田 春樹, 内藤 敬嗣, 本城 弘貴, 太田 智之, 林 賢, 山田 成寿, 角田 明良, 三毛 牧夫, 草薙 洋, 加藤 宣康, 日本臨床外科学会雑誌,   2011年10月
  • 術前診断し得たintersigmoid herniaの一例, 柳田 剛, 加納 宣康, 三毛 牧夫, 草薙 洋, 角田 明良, 山田 成寿, 深澤 基児, 高 賢樹, 林 賢, 阿部 大, 太田 智之, 内藤 敬嗣, 本城 弘貴, 杉本 卓哉, 佐田 春樹, 日本臨床外科学会雑誌,   2011年10月
  • 小腸閉塞で発症した悪性リンパ腫の1例, 松波 昌寿, 永田 洋士, 柳田 剛, 佐田 春樹, 杉本 卓哉, 内藤 敬嗣, 本城 弘貴, 太田 智之, 林 賢, 高 賢樹, 山田 成寿, 角田 明良, 三毛 牧夫, 草薙 洋, 加納 宣康, 日本臨床外科学会雑誌,   2011年10月
  • 切除不能および再発GISTに対する集学的治療 GIST治癒切除後再発例に対する外科的介入の意義, 草薙 洋, 松波 昌寿, 永田 洋士, 柳田 剛, 佐田 春樹, 本城 弘貴, 杉本 卓哉, 内藤 敬嗣, 太田 智之, 林 賢, 高 賢樹, 山田 成寿, 角田 明良, 三毛 牧夫, 加納 宣康, 日本臨床外科学会雑誌,   2011年10月
  • Siewert分類別至適手術術式の検討, 草薙 洋, 武士 昭彦, 柳田 剛, 佐田 春樹, 杉本 卓哉, 内藤 敬嗣, 本城 弘貴, 太田 智之, 加納 宣康, 日本食道学会学術集会プログラム・抄録集,   2011年09月
  • 安全で合理的な手術室運営 臨床工学技士の重要性とその役割, 加納 宣康, 草薙 洋, 渡井 有, 三毛 牧夫, 武士 昭彦, 山田 成寿, 深澤 基児, 高 賢樹, 角田 明良, 林 賢, 内藤 敬嗣, 太田 智之, 本城 弘貴, 松本 育子, 阿部 大, 杉本 卓哉, 佐田 春樹, 柳田 剛, 中木 正文, 永田 洋士, 松波 昌寿, 日本外科学会雑誌,   2011年05月
  • 「GIST」の治療と今後 薬物療法と手術 当科で切除した胃GISTにおけるMiettinen分類の評価, 草薙 洋, 柳田 剛, 佐田 春樹, 本城 弘貴, 杉本 卓哉, 内藤 敬嗣, 林 賢, 松本 育子, 太田 智之, 加納 宣康, 日本胃癌学会総会記事,   2011年03月
  • 腹部銃創の1例, 内藤 敬嗣, 杉本 卓哉, 柳田 剛, 山田 成寿, 草薙 洋, 加納 宣康, 日本腹部救急医学会雑誌,   2011年02月
  • 当科における腹部救急疾患に対する内視鏡外科手術, 太田 智之, 加納 宣康, 草薙 洋, 三毛 牧夫, 角田 明良, 山田 成寿, 高 賢樹, 林 賢, 松本 育子, 本城 弘貴, 中木 正文, 内藤 敬嗣, 杉本 卓哉, 佐田 春樹, 柳田 剛, 日本腹部救急医学会雑誌,   2011年02月
  • 急性胆嚢炎に対するPTGBD・PTGBA・Endoscopic transpapillary GB drainageの適応と問題点 当院における急性胆嚢炎に対するドレナージ治療の比較, 太田 智之, 加納 宣康, 草薙 洋, 三宅 牧夫, 角田 明良, 山田 成寿, 高 賢樹, 林 賢, 松本 育子, 本城 弘貴, 中木 正文, 内藤 敬嗣, 杉本 卓哉, 佐田 春樹, 柳田 剛, 日本腹部救急医学会雑誌,   2011年02月
  • 術前診断し、腹腔鏡下胆嚢摘出術を施行しえた胆嚢捻転症の一例, 柳田 剛, 加納 宣康, 山田 成寿, 深澤 基児, 高 賢樹, 阿部 大, 岩澤 堅太郎, 日本臨床外科学会雑誌,   2011年02月
  • レジデントによる腹腔鏡下胆嚢摘出術技術評価 安全性を担保した教育システムを求めて, 山田 成寿, 高 賢樹, 加納 宣康, 柳田 剛, 武士 昭彦, 佐田 春樹, 杉本 卓哉, 内藤 敬嗣, 本城 弘貴, 松本 育子, 阿部 大, 太田 智之, 林 賢, 深澤 基児, 角田 明良, 三毛 牧夫, 日本内視鏡外科学会雑誌,   2010年10月
  • Pagetoid spreadを呈した肛門管癌の1例, 杉本 卓哉, 柳田 剛, 佐田 春樹, 内藤 敬嗣, 中木 正文, 本城 弘貴, 松本 育子, 林 賢, 太田 智之, 高 賢樹, 山田 成寿, 三毛 牧夫, 草薙 洋, 角田 明良, 加納 宣康, 日本臨床外科学会雑誌,   2010年10月
  • 急性虫垂炎を契機に診断された盲腸癌7例の検討, 本城 弘貴, 柳田 剛, 佐田 春樹, 杉本 卓哉, 内藤 敬嗣, 中木 正文, 松本 育子, 林 賢, 太田 智之, 高 賢樹, 山田 成寿, 角田 明良, 三毛 牧夫, 草薙 洋, 加納 宣康, 日本臨床外科学会雑誌,   2010年10月
  • 再発胃がん治療の進歩と限界 TS-1補助療法後再発症例の検討, 草薙 洋, 柳田 剛, 佐田 春樹, 杉本 卓哉, 内藤 敬嗣, 中木 正文, 本城 弘貴, 太田 智之, 松本 育子, 林 賢, 加納 宣康, 日本臨床外科学会雑誌,   2010年10月
  • 化膿性膝関節炎に壊死性筋膜炎を合併した1例, 柳田 剛, 黒田 浩司, 川邊 昭仁, 福内 正義, 江黒 日出男, 友利 裕二, 関東整形災害外科学会雑誌,   2010年08月
  • 後腹膜脂肪腫の1例, 柳田 剛, 山田 成寿, 太田 智之, 中木 正文, 本城 弘貴, 内藤 敬嗣, 遠藤 悟史, 阿部 大, 高 賢樹, 深澤 基児, 渡井 有, 三毛 牧夫, 草薙 洋, 加納 宣康, 武士 昭彦, 日本臨床外科学会雑誌,   2010年04月
  • 化膿性膝関節炎に壊死性筋膜炎を合併した1例, 柳田 剛, 黒田 浩司, 川邊 昭仁, 星野 優子, 内田 繕博, 福内 正義, 江黒 日出男, 原 憲司, 中谷 知薫, 渡辺 淳, 友利 裕二, 服部 惣一, 久能 隼人, 関東整形災害外科学会雑誌,   2010年03月
  • SPMによる健常女性高齢者の脳血流解析, 柳田 剛, 土井 紀輝, 藤本 拓, Ansar Md, Ashik Bin, 奥 直彦, 長谷川 新治, 畑澤 順, 核医学,   2005年12月


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