研究者データベース

藤田 崇史 (フジタ タカシ)

  • 医学研究科乳腺外科学分野 講師
Last Updated :2024/05/25

研究者情報

科研費研究者番号

  • 00630849

J-Global ID

研究キーワード

  • 乳癌の診断   

研究分野

  • ライフサイエンス / 外科学一般、小児外科学 / 乳癌

研究活動情報

論文

MISC

  • Takashi Fujita; Masataka Sawaki; Masaya Hattori; Naoto Kondo; Akiyo Yoshimura; Mari Ichikawa; Yayoi Adachi; Tomoka Hisada; Haruru Kotani; Junko Ishigro; Hiroji Iwata CANCER RESEARCH 75 2015年05月
  • Naoto Kondo; Takashi Fujita; Masataka Sawaki; Masaya Hattori; Akiyo Yoshimura; Mari Ichikawa; Junko Ishiguro; Yayoi Adachi; Haruru Kotani; Tomoka Hisada; Hiroji Iwata CANCER RESEARCH 75 2015年05月
  • 術前画像により病理学的完全緩解はどこまで予測できるか?
    服部 正也; 市川 茉莉; 藤田 崇史; 澤木 正孝; 近藤 直人; 堀尾 章代; 権藤 なおみ; 井戸田 愛; 谷田部 恭; 岩田 広治 日本乳癌学会総会プログラム抄録集 22回 354 -354 2014年07月
  • Masaya Hattori; Keitaro Matsuo; Mari Ichikawa; Takashi Fujita; Masataka Sawaki; Naoto Kondo; Akiyo Horio; Yasushi Yatabe; Hiroji Iwata JOURNAL OF CLINICAL ONCOLOGY 31 (26) 2013年09月
  • Triple negative(TN)乳癌における術後化学療法の検討
    藤田 崇史; 山下 年成; 林 裕倫; 角田 伸行; 吉本 信保; 木村 万里子; 都築 則正; 岩田 広治 日本乳癌学会総会プログラム抄録集 16回 299 -299 2008年09月
  • ER、PgR、HER2陰性(triple negative)乳癌の検討
    藤田 崇史; 山下 年成; 林 裕倫; 角田 伸行; 吉本 信保; 木村 万里子; 都築 則正; 岩田 広治 日本癌治療学会誌 42 (2) 775 -775 2007年09月
  • 閉経前進行再発乳癌に対するLH-RHアナログ+Anastrozol併用療法の有効性に対する検討
    木村 万里子; 山下 年成; 林 裕倫; 藤田 崇史; 角田 伸行; 佐藤 成憲; 吉本 信保; 都築 則正; 岩田 広治 日本乳癌学会総会プログラム抄録集 15回 285 -285 2007年06月
  • 乳癌初再発骨転移症例の検討
    林 裕倫; 佐藤 成憲; 吉本 信保; 木村 万里子; 角田 伸行; 藤田 崇史; 山下 年成; 岩田 広治 日本乳癌学会総会プログラム抄録集 15回 451 -451 2007年06月
  • 乳癌の分子標的治療 乳癌症例に対する再発1st lineトラスツズマブの効果の検討
    山下 年成; 藤田 崇史; 林 裕倫; 角田 伸行; 佐藤 成憲; 吉本 信保; 木村 万里子; 都築 則正; 岩田 広治 日本内分泌外科学会総会プログラム・抄録集 19回 43 -43 2007年05月
  • 藤田 崇史; 山下 年成; 林 裕倫; 角田 伸行; 佐藤 成憲; 吉本 信保; 木村 万里子; 岩田 広治 日本外科学会雑誌 108 (臨増2) 658 -658 2007年03月
  • 臨床病理学的見地からみた乳癌骨転移症例の解析
    林 裕倫; 佐藤 成憲; 吉本 信保; 木村 万里子; 箕旗 順也; 角田 伸行; 藤田 崇史; 山下 年成; 岩田 広治 日本臨床外科学会雑誌 67 (増刊) 1041 -1041 2006年10月
  • 乳癌術前化療後のセンチネルリンパ節生検の精度についての検討
    山下 年成; 藤田 崇史; 林 裕倫; 角田 伸行; 佐藤 成憲; 吉本 信保; 木村 万里子; 箕畑 順也; 岩田 広治 日本癌治療学会誌 41 (2) 533 -533 2006年09月

共同研究・競争的資金等の研究課題

  • 日本学術振興会:科学研究費助成事業
    研究期間 : 2013年04月 -2017年03月 
    代表者 : 小原 泉; 高橋 俊二; 西尾 誠人; 田原 信; 田代 志門; 藤田 崇史; 山本 精一郎; 片木 美穂; 後澤 乃扶子; 中濱 洋子; 市村 智子; 芳賀 洋子; 齋藤 由美子; 成田 吉子; 佐藤 聡子; 矢内 花郁; 山中 都起子; 櫻木 雅子; 宮崎 千絵子; 芝 聡美; 田中 裕美子; 佐野 あいか; 雨宮 康江; 藤原 寛行; 藤井 博文; 本田 芳香; 宋 菜緒子; 吉村 健一
     
    がん臨床試験理解度評価尺度の開発を行い、以下が明らかとなった。1.理解度評価に含める概念は、目的、方法、リスク、利益、自発性の担保、研究開始後の対応、費用負担、実施体制、の8領域である。2.これら8領域に基づいて調査票を設計し、予備調査を経て本調査を実施した結果、評価尺度の信頼性を確認することができた。評価尺度の全体的な妥当性については対象者数不足のため結論を得ることができなかった。今後も調査を継続し、評価尺度の開発を達成させていく。

その他のリンク

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