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服部 友紀ハットリ トモノリ

所属部署医学研究科先進急性期医療学分野
職名教授(診療担当)
メールアドレス
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生年月日
Last Updated :2019/10/12

研究者基本情報

基本情報

    プロフィール:1994年〜1995年  名古屋市立大学病院 臨床研修医
    1995年〜1996年  岡崎市民病院    臨床研修医
    1996年〜1997年  名古屋市立大学病院麻酔科 助教
    1997年〜1999年  安城更生病院 麻酔科
    1999年〜2003年  名古屋市立大学病院麻酔科研究員(大学院生)
    2003年〜2005年  名古屋市立大学病院救急部 助教
    2005年〜2007年 University of Iowa, Cardiovascular research, Post doctoral fellow,
    2007年〜2008年 名古屋市立大学病院救急部 助教
    2008年〜2013年  名古屋市立大学病院救命救急センター 副センター長、救急部副部長
    2013年〜2015年 藤田保健衛生大学医学部救命救急医学講座 准教授
    2015年〜      現職

学位

  • 博士(医学)

研究活動情報

論文

  • Clostridium Perfringens Infection in a Febrile Patient with Severe Hemolytic Anemia., Hashiba M, Tomino A, Takenaka N, Hattori T, Kano H, Tsuda M, Takeyama N, The American journal of case reports, 17, 219 - 223,   2016年04月, 査読有り
  • Neutrophil extracellular traps in patients with sepsis., Hashiba M, Huq A, Tomino A, Hirakawa A, Hattori T, Miyabe H, Tsuda M, Takeyama N, The Journal of surgical research, 194, (1) 248 - 254,   2015年03月, 査読有り
  • Successful treatment of septic shock due to New Delhi metallo-β-lactamase-1-producing Klebsiella pneumoniae in a patient transferred from India to Japan., Kano H, Hirakawa A, Miyabe H, Hattori T, Mikamo H, Yoshida S, Takeyama N, Acute medicine & surgery, 1, (3) 181 - 185,   2014年07月, 査読有り
  • ASIC2 subunits facilitate expression at the cell surface and confer regulation by PSD-95., Harding AM, Kusama N, Hattori T, Gautam M, Benson CJ, PloS one, 9, (4) ,   2014年, 査読有り
  • Acid-sensing ion channel 3 (ASIC3) cell surface expression is modulated by PSD-95 within lipid rafts., Eshcol JO, Harding AM, Hattori T, Costa V, Welsh MJ, Benson CJ, American journal of physiology. Cell physiology, 295, (3) C732 - 9,   2008年09月, 査読有り
  • Inadvertent intrathecal cannulation in an infant, demonstrated by three-dimensional computed tomography: a rare complication of internal jugular vein catheterization., Fujita Y, Sobue K, Hattori T, Takeuchi A, Tsuda T, Katsuya H, Journal of anesthesia, 20, (2) 122 - 125,   2006年, 査読有り
  • Involvement of H2O2 in superoxide-dismutase-induced enhancement of endothelium-dependent relaxation in rabbit mesenteric resistance artery., Itoh T, Kajikuri J, Hattori T, Kusama N, Yamamoto T, British journal of pharmacology, 139, (2) 444 - 456,   2003年05月, 査読有り
  • Effects of H2O2 on membrane potential of smooth muscle cells in rabbit mesenteric resistance artery., Hattori T, Kajikuri J, Katsuya H, Itoh T, European journal of pharmacology, 464, (2-3) 101 - 109,   2003年03月, 査読有り
  • Reduced function of endothelial prostacyclin in human omental resistance arteries in pre-eclampsia., Suzuki Y, Hattori T, Kajikuri J, Yamamoto T, Suzumori K, Itoh T, The Journal of physiology, 545, (1) 269 - 277,   2002年11月, 査読有り
  • Role of the epithelium in opposing H2O2-induced modulation of acetylcholine-induced contractions in rabbit intrapulmonary bronchiole, Asano T, Hattori T, Tada T, Kajikuri J, Kamiya T, Saitoh M, Yamada Y, Itoh M, Itoh T, Br J Pharmacol., 132, (6) 1271 - 1280,   2001年03月, 査読有り

MISC

  • 致死量を超えて内服した市販薬トラベルミン(ジフェンヒドラミン,ジプロフィリン配合剤)の急性中毒例, 竹中信義, 平川昭彦, 加納秀記, 津田雅庸, 武山直志, 服部友紀, 日本臨床救急医学会雑誌, 20,   2017年
  • 超高齢者に対する救命救急医療・集中治療の現状, 服部友紀, 宮部浩道, 富野敦稔, 波柴尉充, 加納秀紀, 平川昭彦, 武山直志, 日本救命医療学会雑誌, 29,   2015年09月20日
  • 多彩な症状を呈した合成カチノン系化合物を含有する危険ドラッグの急性中毒症例, 後長孝佳, 服部友紀, 安藤雅規, 波柴尉充, 富野敦稔, 宮部浩道, 加納秀記, 津田雅庸, 平川昭彦, 武山直志, 日本臨床救急医学会雑誌, 18, (3) 546 - 550,   2015年06月
  • 敗血症性ショック患者におけるT細胞機能障害, 武山直志, 富野敦稔, 波柴尉充, 安藤雅規, 後長孝佳, 宮部浩道, 津田雅庸, 服部友紀, 加納秀記, 平川昭彦, Shock, 29, (2) 9 - 12,   2015年02月19日
  • ワルファリン内服中,感染性腸炎による下痢に伴い脊髄くも膜下出血を来たした一例, 打田佑人, 南仁哲, 服部友紀, 三浦敏靖, 増田和彦, 久保貞祐, 大野貴之, 大蔵篤彦, 祖父江和哉, 日本救急医学会中部地方会誌, 7,   2011年11月01日
  • ワルファリン内服中、感染性腸炎による下痢に伴い脊髄くも膜下出血を来たした一例, 南 仁哲, 服部 友紀, 三浦 敏靖, 増田 和彦, 久保 貞祐, 大野 貴之, 大蔵 篤彦, 祖父江 和哉, 日本救急医学会中部地方会誌, 7,   2011年11月, 73歳女。腹痛、下痢、嘔吐を主訴に救急外来を受診した。慢性心房細動のため、ワルファリン3.5mg/日を処方され、PT-INR 1.6〜2.2で安定していた。血液検査上で明らかな異常はなく、胃腸炎と診断された。PT-INRは2.18であった。翌朝になっても症状は改善せず、入院となった。凝固系検査は再診時には行わなかった。CTで上行結腸に軽度浮腫像を認め、感染性腸炎と診断した。入院当日夜、突然右下肢の脱力感を自覚し、翌日右下肢完全麻痺となった。さらに左下肢不完全麻痺、解離性感覚障害、尿閉を認めた。脊髄MRIを施行し、脊髄背側に血腫を認め、仙椎レベルでは液面を形成していた。出血性病変と診断し、緊急手術を施行した。術前のPT-INRは5.33で、ビタミンKや乾燥人血液凝固第IX因子複合体製剤補充後、Th2-4の椎弓切除と血腫除去を行った。手術所見で脊髄くも膜下出血と判明した。減圧を目標に血腫は部分摘出にとどまり、術後下肢対麻痺、膀胱直腸障害が残存した。
  • 致死量を超えて内服した市販薬トラベルミン(ジフェンヒドラミン、ジプロフィリン配合剤)の急性中毒例, 竹中 信義, 平川 昭彦, 加納 秀記, 津田 雅庸, 武山 直志, 服部 友紀, 日本臨床救急医学会雑誌, 20, (5) 672 - 677,   2017年10月, トラベルミンは中枢性制吐薬および鎮暈薬として市販されており、成分は抗ヒスタミン薬のジフェンヒドラミンサリチル酸塩とキサンチン誘導体のジプロフィリンである。今回、致死量を超える量を内服した急性中毒例を経験した。症例:24歳男性。発熱、不穏状態のため当院に搬送され、口腔内乾燥、瞳孔散大、白血球高値、横紋筋融解を認めた。頭部CT、髄液検査、トライエージDOAでは異常所見を認めず、原因不明の意識障害として人工呼吸、血液浄化などの集中治療を行った。第2病日には意識清明となり、本人より市販のトラベルミンを100錠内服したことを聴取した。その後、腎不全に陥ったが改善し第17病日に軽快退院となった。トラベルミンによる中毒例の報告は現在までに多くないが、近年インターネットの自殺サイトなどで服薬自殺が可能な薬剤として紹介されており、誰でも容易に購入可能であるため今後増加してくる可能性があり、中毒症状および治療法についての十分な認識が重要である。(著者抄録)
  • 心肺蘇生時のアミオダロン投与に関する当院での現状, 久保貞祐, 服部友紀, 木村卓二, 南仁哲, 大野貴之, 三浦敏靖, 増田和彦, 谷内仁, 安藤雅樹, 竹内昭憲, 祖父江和哉, Prog Med, 31,   2011年04月08日
  • 高齢者の救急医療は適正に行われているか 救命救急センターにおける超高齢患者の重症例に対する治療現状と予後改善, 服部 友紀, メディカル朝日, 45, (3) 30 - 31,   2016年03月
  • rt-PA投与後に大動脈解離による脳梗塞と診断に至った1症例, 増田和彦, 川浪匡史, 服部友紀, 安藤雅樹, 久保貞祐, 大野貴之, 南仁哲, 木村卓二, 竹内昭憲, 祖父江和哉, 日本救急医学会中部地方会誌, 6,   2010年11月, 意識障害を主訴とする、高血圧症のある78歳女性症例について検討した。身体所見から脳梗塞の診断でアルテプラーゼ(rt-PA)を投与したが、投与後3日目に死亡した。来院時、徐脈がみられたものの、血圧:111/48mmHg、心拍数:52回/分であったが、血圧には左右差があった。Dダイマーは16.2μg/ml、FDPは107.0μg/mlであった。意識レベルには変動がみられ、来院時は日本昏睡尺度(JCS)20で、その後JCS30へ低下した。National Institute of Health Stroke Scale(NIHSS)は、来院時は1点、その後、24点となった。大動脈解離を疑い、胸部造影CT像を再検したところ、解離により拡張した大動脈により気管の偏位と右第1弓の突出が認められた。脳梗塞様の症状で来院した患者を診察する際には大動脈解離、または大動脈瘤の合併を疑い、疑わしい症例には積極的に胸部造影CT検査を施行すべきであると考えられた。
  • 超高齢者に対する救命救急医療・集中治療の現状, 服部 友紀, 宮部 浩道, 富野 敦稔, 波柴 尉充, 加納 秀紀, 平川 昭彦, 武山 直志, 日本救命医療学会雑誌, 29,   2015年09月, 【背景・目的】本邦において85歳以上の超高齢者の全人口に占める割合は3.6%となっており、年々増加している。超高齢者は容易に重症化し、治療に難渋するうえに長期化することが多く、救急医療を逼迫する一つの要因となっている。救急の現場において超高齢重症救急患者に対してどのような症例に救命救急医療・集中治療(以下集中治療と略す)を施すのか一定の基準はなく、個々の症例毎に、入院前のADL(Activities of daily living、以下ADLと略す)、疾患の回復の見込み等を総合的に判断しているのが現状である。現段階での超高齢者に対する集中治療の現状を把握することは、今後の治療指標の一助となると考えられ、自施設での現状を検討する。【方法】平成24年5月から平成25年4月までの1年間で、藤田保健衛生大学病院総合救命救急センターへ搬送された超高齢救急患者のうち、救命救急センター重症管理病床にて治療した症例(以下重症例と略す)について、疾患名、入院前のADL、治療方針、予後について検討した。【結果】当院へ搬送された救急車7685台/年のうち、超高齢者は9.8%(760台)であった。重症例は20.2%(152例)で、このうち入院前に自立した生活をおくっていたのは76%(116例)であった。重症例の内訳は、心血管系疾患と脳卒中で80%を占め、次いで外傷であった。敗血症、蘇生後、呼吸不全は少なかった。全体の救命率は77%、入院前のADLと同程度まで回復した例は33%であった。治療方針、救命例、ADL回復例について疾患別に検討すると、心血管系疾患、外傷症例では積極的治療を行うことが多く救命率およびADL回復率も高かった。特に心血管系疾患においては、DNARとなった場合でも非侵襲的治療のみで回復する例を60%認めた。脳卒中患者は、救命率は高い(77%)が、ADL回復率は非常に低かった(9%)。【結語】今回の検討より、超高齢重症救急患者では、心血管系疾患と外傷例においてADLの回復が期待できることがわかった。脳卒中ではADL回復は厳しい現状であった。(著者抄録)
  • 肺切除術後、健側肺に急性肺障害を認めた1例, 安藤 雅規, 津田 雅庸, 後長 孝佳, 栃井 大輔, 波柴 尉充, 富野 敦稔, 宮部 浩道, 須田 隆, 植西 憲達, 服部 友紀, 平川 昭彦, 武山 直志, Japanese Journal of Acute Care Surgery, 5, (1) 55 - 58,   2015年07月, 76歳男。既往歴に躁うつ病があり、自殺目的で果物ナイフを頸部・左胸部に刺し救急搬送された。来院時はショック状態で、緊急手術を施行し、ナイフは左上葉から刺入し、下行大動脈近傍まで達していた。左主肺動脈遮断の上でナイフを抜去し、損傷により止血困難であった左上葉と下葉S6を切除した。術後経過良好でリハビリテーションを開始したが、第13病日より急速にSpO2の低下を認め健側肺に急性肺障害を発症した。人工呼吸器管理、ステロイドパルス療法、sivelestat sodium投与に加え、トロンボモジュリン製剤投与、ポリミキシンBを用いた直接血液灌流療法を施行した。治療開始後は速やかに症状改善し、第35病日に独歩で精神科へ転科となった。
  • 多彩な症状を呈した合成カチノン系化合物を含有する危険ドラッグの急性中毒症例, 後長 孝佳, 服部 友紀, 安藤 雅規, 波柴 尉充, 富野 敦稔, 宮部 浩道, 加納 秀記, 津田 雅庸, 平川 昭彦, 武山 直志, 日本臨床救急医学会雑誌, 18, (3) 546 - 550,   2015年06月, 近年流通している危険ドラッグの主な成分は、合成カンナビノイドと合成カチノン系化合物である。今回、合成カチノン系化合物を含有する「Sex Bomber」を繰り返し飲用し、1ヵ月間に2度、同様の重篤な症状を呈した急性中毒例を経験した。症例は30歳代男性。3週間前から「Sex Bomber」を飲用していた。興奮・異常行動を認めるようになり、救急搬送された。来院時、興奮・不穏・頻脈・発汗の他、乳酸アシドーシス、横紋筋融解、肝障害、急性腎障害を認め、多臓器障害の状態であった。退院後も「Sex Bomber」の飲用を続けており、1ヵ月後、再び前回と同様に多臓器障害の状態で搬送された。2回とも経過中にDICに陥ったが集中治療管理により、約1週間で退院となった。合成カチノン系化合物は、組織移行性が高く作用が強力であるため、発症は急速かつ激烈である。急性中毒症例では多臓器不全をきたし死亡する例も散見されており、これら化合物に対する知識に基づいた的確な管理が必要である。(著者抄録)
  • 敗血症性ショック患者におけるT細胞機能障害, 武山 直志, 富野 敦稔, 波柴 尉充, 安藤 雅規, 後長 孝佳, 宮部 浩道, 津田 雅庸, 服部 友紀, 加納 秀記, 平川 昭彦, Shock: 日本Shock学会雑誌, 29, (2) 9 - 12,   2015年02月, 救急センターに搬送され、救命ICUにて管理した敗血症性ショック患者12名を対象に、ヘパリン化全血をICU入室1、3、7病日に採取してT細胞機能を経時的に検討した。T細胞受容体(TCR)多様性の遺伝子解析では、V領域は23種類、J領域は13種類のプライマーを用い、合計299種類のTCR遺伝子発現量においてICU入室第1病日で多様性が最も少なく、以後経時的に多様性が回復した。抗原提示の抑制分子:programmed death(PD)-1のT細胞における発現では、CD4+ PD-1+リンパ球は健常人に比べ第1病日に既に増加を示し、以後回復に伴い減少した。CD14+ HLA-DR+発現は第1病日に既に著明な低下を認めた。CD3+リンパ球数は健常人に比べ第1病日に既に減少を認め、以後全身状態の改善とともに回復傾向を示したが、死亡例では低値のまま推移した。
  • 敗血症性ショック患者におけるT細胞機能障害, 武山 直志, 富野 敦稔, 波柴 尉充, 安藤 雅規, 後長 孝佳, 宮部 浩道, 服部 友紀, 加納 秀記, 平川 昭彦, Shock: 日本Shock学会雑誌, 29, (1) 51 - 51,   2014年05月
  • 救急専従医のいない二次救急医療施設での研修医に対する救急標準化教育の現状―研修医へのアンケート調査を通して―, 安藤雅樹, 竹内昭憲, 谷内仁, 増田和彦, 服部友紀, 久保貞祐, 祖父江和哉, 日本臨床救急医学会雑誌, 11, (5) 434 - 439,   2008年10月
  • 救急専従医のいない二次救急医療施設での研修医に対する救急標準化教育の現状 研修医へのアンケート調査を通して, 安藤 雅樹, 竹内 昭憲, 谷内 仁, 増田 和彦, 服部 友紀, 久保 貞祐, 祖父江 和哉, 日本臨床救急医学会雑誌, 11, (5) 434 - 439,   2008年10月, 当院臨床研修プログラムには、1年目に救急専従医のいない二次救急医療施設(以下一般病院)、2年目に大学病院で研修するプログラムおよび2年間大学病院で研修するプログラムがある。2年目研修開始時で救急研修目標の到達度に差があることを実感したため、標準化された救急医療の教育状況を把握する目的で、当院2年目研修医54名に対しBLS,ACLS,JATEC,JPTECの理解度と受講歴につきアンケート調査し、研修プログラム別に二群に分類、集計した。理解度はBLS,ACLSでは両群間に差はなかったが、JATEC,JPTECでは一般病院群で15.6,3.1%、大学病院群で86.4,72.7%と一般病院群で有意に低かった。BLS,ACLSの受講歴は大学病院群に比し、一般病院群において未受講者が多数存在した。救急専従医のいない施設では、研修医に対し十分な外傷初療教育が行われていないことが示唆された。(著者抄録)
  • 妊娠中毒症におけるヒト大網抵抗血管の特性変化とその意義, 鈴木佳克, 山本珠生, 小島和寿, 村上勇, 梶栗潤子, 服部友紀, 伊藤猛雄, 鈴森薫, 日本妊娠中毒症学会雑誌, 11,   2003年12月
  • 妊娠中毒症における血管(内皮)機能の研究 研究の意義と成果より得られる治療への応用 妊娠中毒症におけるヒト大網抵抗血管の特性変化とその意義, 鈴木 佳克, 山本 珠生, 小島 和寿, 村上 勇, 梶栗 潤子, 服部 友紀, 伊藤 猛雄, 鈴森 薫, 日本妊娠中毒症学会雑誌, 11,   2003年04月
  • 妊娠中毒症抵抗血管における内皮由来prostaglandinsの検討, 鈴木佳克, 服部友紀, 山本珠生, 小島和寿, 村上勇, 鈴森薫, 梶栗潤子, 伊藤猛雄, 日本妊娠中毒症学会雑誌, 10,   2002年12月
  • 妊娠中毒症抵抗血管における内皮由来prostaglandinsの検討, 鈴木 佳克, 服部 友紀, 山本 珠生, 小島 和寿, 村上 勇, 鈴森 薫, 梶栗 潤子, 伊藤 猛雄, 日本妊娠中毒症学会雑誌, 10,   2002年12月
  • 妊娠中毒症抵抗血管における内皮由来過分極因子の検討, 鈴木佳克, 服部友紀, 山本珠生, 小島和寿, 鈴森薫, 梶栗潤子, 伊藤猛雄, 日本妊娠中毒症学会雑誌, 9,   2001年12月
  • 妊娠中毒症抵抗血管における内皮由来過分極因子の検討, 鈴木 佳克, 服部 友紀, 山本 珠生, 小島 和寿, 鈴森 薫, 梶栗 潤子, 伊藤 猛雄, 日本妊娠中毒症学会雑誌, 9,   2001年12月
  • 本学における医学部学生救急車同乗実習の検討, 山本 敦子, 藤田 義人, 加納 正也, 草間 宣好, 幸村 英文, 服部 友紀, 勝屋 弘忠, 中川 隆, 日本救急医学会東海地方会誌, 5, (1) 11 - 13,   2001年09月, 医学生教育における救急医学教育の一環として消防車の同乗実習を行った.その同乗実習の効果及び問題点を明らかにする為に,5,6年の医医学生が提出したレポートについて検討した.全学生85名のうちレポートを67名より回収した.救急車の同乗回数は平均3.7±1.9回で,40%の学生はこの実習が有意義であったことと評価した.しかし問題点がないわけではなく,実際に学生が体験したことではなく,同乗した隊員から聞いた話をもととしての感想も多かった.その為,隊員の方には影響を受け易い学生を相手としていることを念頭においてもらう必要があった.救急医療の実習が医学生将来の専攻に影響を与えたということもあり,救急医療に対する学生の理解の為にも,少なくとも学生の実習に救急医療の現場をみせる必要であるし,その方法の一つとして救急車同乗実習がそれなりの効果があると考えられた
  • 肺容量減少手術の麻酔覚醒時のラリンジアルマスクが咳そう発生防止に有用である 3症例の経験から, 笹野寛, 笹野信子, 服部友紀, 坪内宏樹, 津田喬子, 勝屋弘忠, 麻酔, 49, (3) 278 - 281,   2000年03月10日
  • 肺容量減少手術の麻酔覚醒時のラリンジアルマスクが咳嗽発生防止に有用である 3症例の経験から, 笹野 寛, 笹野 信子, 服部 友紀, 坪内 宏樹, 津田 喬子, 勝屋 弘忠, 麻酔, 49, (3) 278 - 281,   2000年03月, 肺気腫患者に対する肺容量減少手術の麻酔3症例に対し,覚醒時に生じる咳嗽を防止する目的で,術中に使用した片肺換気用気管挿管チューブを覚醒前に抜去し,代わりにラリンジアルマスクを挿入した.それにより咳嗽を生じない円滑な覚醒が可能であった

書籍等出版物

  • 南風, 服部友紀, 単著, 経口補水療法のメカニズムと救急外来における有益性, 名古屋市南区医師会,   2013年
  • ERエラーブック, 服部友紀, 単訳, Ⅱ 気道管理/鎮静  Ⅲ アレルギー ⅩⅩ 手技, メディカル・サイエンス・インターナショナル,   2012年
  • レジデントノート 救急診療のツボ, 服部友紀, 単著, 「局所麻酔薬でアレルギーを起こしたことがある」という患者さんの局所麻酔ってどうすれば良いの?, 羊土社,   2012年

講演・口頭発表等

  • Desmopressin及び3%高張食塩水を用いた水中毒にともなう低ナトリウム血症の治療経験, 宮部浩道 安藤雅規 後長孝佳 波柴尉充 富野敦稔 植西憲達 服部友紀 加納秀記 平川昭彦 武山直志, 第41回日本集中治療医学会,   2014年02月
  • 特徴的な換気障害を呈したExcessive Dynamic Airway Collapse(EDAC)の4例, 神宮司成弘 植西憲達 高本絋尚 都築誠一郎 小川広晃 服部友紀 加納秀記 平川昭彦 山中克郞 武山直志, 第41回日本集中治療医学会,   2014年02月
  • 敗血症に伴う肺傷害の評価における肺超音波の有用性, 植西憲達 多和田哲朗 都築誠一郎 神宮司成弘 宮部浩道 服部友紀 加納秀記 平川昭彦 山中克郞 武山直志, 第41回日本集中治療医学会,   2014年02月
  • 災害拠点病院がDMAT活動拠点本部の応需についての課題 -平成25年度広域医療搬送訓練から-, 加納秀記 富野敦稔 波柴尉充 宮部浩道 服部友紀 後長孝佳 安藤雅規 平川昭彦 武山直志, 第19回日本集団災害医学会,   2014年02月
  • 脱法ハーブ12例の検討, 後長孝佳 安藤雅規 波柴尉充 富野敦稔 宮部浩道 植西憲達 服部友紀 加納秀記 小宮山豊 原克子 平川昭彦 武山直志, 第34回日本中毒学会西日本地方会,   2014年02月
  • 肺炎球菌による脾臓摘出後劇症の1救命例, 小山広晃 植西憲達 後長孝佳 安藤雅規 宮部浩道 服部友紀 加納秀記 武山直志, 第18回エンドトキシン血症救命治療研究会,   2014年01月
  • 当大学におけるSurgical Critical Careへの取り組み, 平川昭彦 富野敦稔 安藤雅規 後長孝佳 波柴尉充 宮部浩道 加納秀記 植西憲達 服部友紀 武山直志, 第18回エンドトキシン血症救命治療研究会,   2014年01月
  • 都市型ドクターカーの効果を高める方法について, 加納秀記 宮部浩道 服部友紀 波柴尉充 後長孝佳 安藤雅規 平川昭彦 富野敦稔, 第8回日本病院前救急診療医学会,   2013年12月
  • カフェイン・アセチルサリチル酸複合中毒の一例, 波柴尉充 後長孝佳 安藤雅規 神宮司成弘 富野敦稔 宮部浩道 植西憲達 服部友紀 加納秀記 平川昭彦 武山直志, 第16回救急医学会中部地方会,   2013年11月
  • 肺炎球菌による脾臓摘出後症型感染症の1救命例, 小川広晃 植西憲達 都築誠一郎 神宮司成弘 富野敦稔 波柴尉充 宮部浩道 服部友紀 加納秀記 平川昭彦 武山直志, 第16回救急医学会中部地方会,   2013年11月
  • 緊急開胸による下行大動脈遮断にて救命しえた多発外傷に1例, 富野敦稔 平川昭彦 安藤雅規 後長孝佳 波柴尉充宮部浩道 服部友紀 加納秀記 武山直志, 第75回日本臨床外科学会,   2013年10月
  • 重症外傷受け入れ態勢の現状と対策 災害外傷外科開設にあたり, 平川昭彦 富野敦稔 安藤雅規 後長孝佳 波柴尉充 宮部浩道 服部友紀 加納秀記 伊藤昌弘 堀口明彦 武山直志, 第75回日本臨床外科学会,   2013年10月
  • 複数のメディカルコントロール消防本部に跨がるドクターカーの運営における問題点について, 加納秀記 宮部浩道 服部友紀 波柴尉充 富野敦稔 後長孝佳 安藤雅規 平川昭彦 武山直志, 第41回日本救急医学会,   2013年10月
  • 脱法ハーブ中毒を来した9例, 後長孝佳 安藤雅規 波柴尉充 富野敦稔 神宮司成弘 宮部浩道 植西憲達 服部友紀 加納秀記 平川昭彦 武山直志, 第41回日本救急医学会,   2013年10月
  • ICUでの人口呼吸器関連肺炎に対する抗菌薬選択:気管吸引痰グラム染色の有効性, 神宮司成弘 植西憲達 平川昭彦 加納秀記 服部友紀 宮部浩道 富野敦稔 波柴尉充 安藤雅規 山中克郞 武山直志, 第41回日本救急医学会,   2013年10月
  • 当院救命ICUにおける経腸・経静脈栄養の現状について, 宮部浩道 後長孝佳 安藤雅規 神宮司成弘 波柴尉充 富野敦稔 植西憲達 服部友紀 加納秀記 平川昭彦 武山直志, 第41回日本救急医学会,   2013年10月
  • メトホルミン過量内服が考えられた乳酸アシドーシス、高K血症の1救命例, 安藤雅規 後長孝佳 神宮司成弘 波柴尉充 富野敦稔 宮部浩道 植西憲達 服部友紀 加納秀記 平川昭彦 武山直志, 第41回日本救急医学会,   2013年10月
  • 当院の超高齢者に対する救命救急医療の現状, 服部友紀 武山直志 平川昭彦 富野敦稔, 第28回日本救命医療学会,   2013年09月
  • Bacillus属による末梢留置カテーテル関連敗血症の3例, 後長孝佳 安藤雅規 宮部浩道 加納秀記 植西憲達 服部友紀 平川昭彦 武山直志, 第21回日本集中治療医学会東海北陸地方会,   2013年06月
  • 小児先天性心疾患術後に対してSOFAスコアは適応できるか?, 安井 稔博 藤田 義人, 糟谷 啄映, 宮津 光範, 加古 英介, 徐 民恵, 幸村 英文, 平手 博之, 服部 友紀, 祖父江 和哉, 日本集中治療医学会,   2013年02月
  • 新生児の脳虚血低酸素は脳室下体由来の細胞新生、遊走を誘導する, 加古 英介 藤掛 数馬, 太田 晴子, 徐 民恵, 幸村 英文, 平手 博之, 服部 友紀, 杉浦 健之, 有馬 一, 祖父江 和哉, 日本集中治療医学会,   2013年02月
  • 医学部4年生に対するミニICLS講習会について, 増田 和彦 服部 友紀, 飯塚 成志, 谷内 仁, 三浦 敏靖, 三宅 健太郎, 竹内 昭憲, 祖父江 和哉, 日本救急医学会,   2012年11月
  • 当院のCPA蘇生後管理の方針決定と問題点, 服部 友紀 増田 和彦, 三浦 敏靖, 三宅 健太郎, 祖父江 和哉, 日本救急医学会,   2012年11月
  • 合法ハーブ」と称する脱法ドラッグ使用による名古屋市の救急事案の現状, 丹羽 英之 服部 友紀, 日本臨床救急医学会,   2012年06月
  • 軽微な交通事故後に胸壁内出血を来たし不幸な転機を辿ったEhlers-Danlos症候群の一例, 神山 崇, 服部 友紀, 三宅 健太郎, 三浦 敏靖, 久保 貞祐, 増田 和彦, 祖父江 和哉, 日本臨床救急医学会,   2012年06月
  • 集中治療室に収容した院内発生コードブルー症例の検討, 三宅 健太郎, 杉浦 健之, 三浦 敏靖, 久保 貞祐, 増田 和彦, 服部 友紀, 藤田 義人, 笹野 寛, 祖父江 和哉, 日本倫教救急医学会,   2012年06月
  • 経皮的心肺補助装置(PCPS)を用いた集中治療により救命しえた原発性肺動脈性肺高血圧症の1例, 小嶋 大樹, 宮津 光範, 幸村 英文, 草間 宣好, 服部 友紀, 杉浦 健之, 有馬 一, 藤田 義人, 薊 隆文, 祖父江 和哉, 日本集中治療医学会,   2012年02月
  • PETCO2が2相性プラトーを示した呼吸不全の1例, 森 友紀子, 薊 隆文, 幸村 英文, 草間 宣好, 服部 友紀, 杉浦 健之, 有馬 一, 藤田 義人, 伊藤 彰師, 祖父江 和哉, 日本集中治療医学会,   2012年02月
  • 名古屋市立大学病院の東日本大震災被災地への医療団派遣, 服部 友紀, 祖父江 和哉, 日本救急医学会,   2011年10月
  • 愛知県医師会主催二次救命処置(ICLS)研修会の活動報告, 増田 和彦, 竹内 昭憲, 野村 直孝, 服部 友紀, 荻野 朋子, 安藤 雅樹, 吉田 洋, 細川 秀一, 稲坂 博, 中川 隆, 祖父江 和哉, 日本救急医学会,   2011年10月
  • オピオイド嗜癖が危惧された慢性疼痛の1例, 薊 隆文, 笹野 寛, 伊藤 彰師, 藤田 義人, 杉浦 健之, 服部 友紀, 徐 民恵, 笹野 信子, 大堀 久, 祖父江 和哉, 日本ペインクリニック学会,   2011年07月
  • 当院の急性薬物中毒症例の検討, 服部 友紀, 増田 和彦, 久保 貞祐, 南 仁哲, 大野 貴之, 木村 卓二, 三宅 健太郎, 祖父江 和哉, 日本臨床救急医学会,   2011年06月
  • 長期バルビツレート療法における合併症の検討, 三宅 健太郎, 杉浦 健之, 藤田 義人, 南 仁哲, 服部 友紀, 祖父江 和哉, 日本臨床救急医学会,   2011年06月
  • 血清プロカルシトニン異常高値を呈した癒着性絞扼性イレウス術後の悪性症候群の一例, 岡本 泰明, 幸村 英文, 藤田 義人, 三宅 健太郎, 服部 友紀, 南 仁哲, 祖父江 和哉, 日本臨床救急医学会,   2011年06月
  • ICUから発信する抗菌薬使用適正化の啓発活動, 南 仁哲, 祖父江 和哉, 大森 隆夫, 三宅 健太郎, 宮津 光範, 服部 友紀, 稲垣 雅昭, 山崎 潤二, 山田 富雄, 間渕 則文, 日本集中治療医学会,   2011年02月
  • デクスメデトミジン 小児心臓手術後におけるデクスメデトミジン長時間使用症例の検討, 竹入 由賀, 草間 宣好, 祖父江 千紗, 蓑輪 尭久, 佐藤 範子, 三宅 健太郎, 竹内 直子, 服部 友紀, 伊藤 彰師, 祖父江 和哉, 日本集中治療医学会,   2011年02月
  • 平成21年度当院の災害訓練, 服部 友紀, 集団災害医学会,   2011年02月
  • 全身麻酔時の筋弛緩薬効果遷延がきっかけで判明した重症筋無力症の1例, 伊藤 彰師, 祖父江 千紗, 衣笠 梨絵, 竹入 由賀, 吉澤 佐也, 高柳 猛彦, 服部 友紀, 祖父江 和哉, 日本臨床麻酔学会,   2010年11月
  • 医学部3年生を指導者とした医・薬・看護学部1年生に対する一次救命処置(BLS)講習会について, 増田 和彦, 飯塚 成志, 服部 友紀, 安藤 雅樹, 久保 貞祐, 三浦 敏靖, 大野 貴之, 南 仁哲, 木村 卓二, 竹内 昭憲, 祖父江 和哉, 日本救急医学会,   2010年09月
  • 院外CPA患者への抗不整脈薬投与に関する当院での現状と検討, 久保 貞祐, 木村 卓二, 南 仁哲, 大野 貴之, 三浦 敏靖, 増田 和彦, 服部 友紀, 祖父江 和哉, 谷内 仁, 安藤 雅樹, 竹内 昭憲, 日本救急医学会,   2010年09月
  • 若年発症くも膜下出血症例についての検討, 大野 貴之, 服部 友紀, 増田 和彦, 久保 貞祐, 高柳 毅彦, 南 仁哲, 木村 卓二, 三浦 敏康, 青山 公紀, 山田 和雄, 祖父江 和哉, 日本救急医学会,   2010年09月
  • 救急電話相談の現状と新たな試み 愛知県における既存「救急医療情報センター」と新規「救急安心センター」の効果的運用の検討, 中川 隆, 野口 宏, 稲坂 博, 小澤 和弘, 北川 喜己, 岩田 充永, 祖父江 和哉, 服部 友紀, 日本救急医学会,   2010年09月
  • 当院における院内救急コールシステム「コードブルー」の検証と課題, 久保 貞祐, 服部 友紀, 南 仁哲, 増田 和彦, 竹内 昭憲, 祖父江 和哉, 日本臨床救急医学会,   2010年05月
  • 医学部5年生の救急部臨床実習(BSL)においてシミュレーション教育を取り入れた実習の紹介, 増田 和彦, 服部 友紀, 久保 貞祐, 南 仁哲, 安藤 雅樹, 竹内 昭憲, 祖父江 和哉, 臨床臨床救急医学会,   2010年05月
  • 名古屋市立大学病院における災害訓練の工夫 訓練規模を縮小した状況で認識を高める, 服部 友紀, 増田 和彦, 久保 貞祐, 南 仁哲, 竹内 昭憲, 祖父江 和哉, 日本臨床救急医学会,   2010年05月
  • 愛知県における「救急安心センターモデル事業」試行の実態, 中川 隆, 原田 誠, 岩倉 賢也, 寺島 嗣明, 岩田 充永, 北川 喜己, 服部 友紀, 祖父江 和哉, 後藤 玲司, 野口 宏, 日本臨床救急医学会,   2010年05月
  • 周術期不整脈管理 名古屋市立大学病院ICUにおける頻脈性心房細動に対する薬物治療の現状, 木村 卓二, 山内 浩揮, 蓑輪 尭久, 佐藤 範子, 松本 麗, 服部 友紀, 杉浦 健之, 薊 隆文, 伊藤 彰師, 祖父江 和哉, 日本集中治療医学会,   2010年03月
  • 学生に対する一次救命処置(BLS)講習の方法の検討, 増田 和彦, 藤森 修, 飯塚 成志, 服部 友紀, 安藤 雅樹, 久保 貞祐, 南 仁哲, 早野 順一郎, 竹内 昭憲, 祖父江 和哉,   2010年
  • Osler-Weber-Rendu症候群合併患者における動脈管閉鎖術の周術期管理の経験, 竹入 由賀, 徐 民恵, 大橋 智, 加古 英介, 服部 友紀, 薊 隆文, 伊藤 彰師, 祖父江 和哉, 日本臨床麻酔学会,   2009年10月
  • APRVを適用した超肥満患者2例, 南 仁哲, 三宅 健太郎, 松本 卓也, 宮津 光範, 稲垣 雅昭, 山崎 潤二, 山田 富雄, 服部 友紀, 伊藤 彰師, 間渕 則文, 祖父江 和哉, 日本救急医学会,   2009年10月
  • 名古屋市立大学病院における病院外心停止蘇生後入院症例の転帰と問題点, 安藤 雅樹, 服部 友紀, 増田 和彦, 久保 貞祐, 南 仁哲, 竹内 昭憲, 祖父江 和哉, 日本救急医学会,   2009年10月
  • 重回帰分析をもちいた来院時心肺停止症例の予後予測, 藤田 義人, 安藤 雅樹, 服部 友紀, 高柳 猛彦, 山内 浩揮, 加古 英介, 増田 和彦, 久保 貞祐, 南 仁哲, 笹野 寛, 祖父江 和哉, 日本救急医学会,   2009年10月
  • Septic shockを合併したリンパ腫関連血球貪食症候群(LAHS)の1救命例, 安藤 雅樹, 服部 友紀, 増田 和彦, 久保 貞祐, 竹内 昭憲, 祖父江 和哉, 日本臨床救急医学会,   2009年06月
  • 震災による被災を想定した災害訓練, 竹内 昭憲, 安藤 雅樹, 服部 友紀, 増田 和彦, 久保 貞祐, 日本臨床救急医学会,   2009年06月
  • 当院の東日本大震災医療支援活動における糖尿病患者診療の実態, 今枝 憲郎, 服部 友紀, 大口 英臣, 岩瀬 宗司, 藤岡 はるか, 一柳 亞季, 加藤 岳史, 岡山 直司, 城 卓志


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