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中川 隆 (ナカガワ リュウ)

  • 芸術工学研究科情報環境デザイン領域 准教授
Last Updated :2024/05/25

研究者情報

学位

  • 博士(美術)(東京藝術大学)

ホームページURL

科研費研究者番号

  • 60631124

J-Global ID

研究キーワード

  • 芸術   XR   現代美術   オーディオビジュアルアート   メディアアート   

研究分野

  • 人文・社会 / 芸術実践論

経歴

  • 2015年04月 - 現在  名古屋市立大学大学院芸術工学研究科准教授
  • 2020年01月 - 2020年03月  愛知県立芸術大学非常勤講師
  • 2014年04月 - 2015年03月  山口芸術短期大学芸術表現学科専任講師
  • 2012年07月 - 2014年03月  JST- ERATO 岡ノ谷情動情報プロジェクト研究補助員
  • 2012年04月 - 2014年03月  東京藝術大学先端芸術表現科専門研究員
  • 2010年04月 - 2014年03月  武蔵野美術大学映像学科非常勤講師

学歴

  • 2006年04月 - 2010年03月   東京藝術大学   大学院美術研究科   博士後期課程
  • 2004年04月 - 2006年03月   東京藝術大学   大学院美術研究科   修士課程
  • 2000年04月 - 2004年03月   東京藝術大学   美術学部   絵画科 油画専攻
  • 1999年04月 - 2000年03月   多摩美術大学   美術学部   絵画学科

所属学協会

  • ACM   芸術科学会   日本バーチャルリアリティ学会   

研究活動情報

論文

書籍

  • 大坪, 牧人; 「芸術工学への挑戦」編集委員会 (担当:分担執筆範囲:1部4章「XRによる複数人参加型インタラクティブアート」pp.59-71)岐阜新聞社,岐阜新聞情報センター(出版室)(発売) 2020年12月 ISBN: 9784877972936 195p

講演・口頭発表等

  • XR による新たな芸術体験の実装 -中川研究室(名古屋市立大学芸術工学研究科)の取り組みを通して  [招待講演]
    中川 隆
    2020年01月 公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等 
    愛知県立芸術大学 大学院美術研究科 特別講義 【同時企画】 XR体験(展示)中川隆,大橋さゆり,神谷明里,富石鈴華,薗部健
  • 中川 隆
    Building Seismic Resilience in Bhutan using Science and Technology 2019年12月 公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等
  • 中川 隆
    公益財団中山隼雄科学技術財団 第21回研究成果発表会 2014年09月 口頭発表(一般)

作品等

  • 【バーチャル空間デザインアワード・出品】Around the Mysterious Structure, VRAA02(Virtual Reality Architecture Award 02), https://vraa.jp
    芸術活動  岸江 浩太郎; 大城 佑樹; 小關 琴未; 中原 遥; 垣内 海渡; 望月 聡司; 中川 隆  2020年07月
  • 【国際会議・展示(審査有)】Encounters: A Multiparticipant Audiovisual Art Experience with XR, SIGGRAPH Asia 2019, XR presentations, Brisbane, QLD, Australia
    芸術活動  Ryu Nakagawa; Ken Sonobe  2019年11月
  • 【展覧会・展示】Draw Sound in MR Space, N/O/W/H/E/R/E – ニューメディアの場所(ユートピア)をめぐって,東京藝術大学
    芸術活動  中川隆; 小松原崚; 太田拓; 光森貴久  2017年12月
  • 【国際会議・デモ(審査有)】AEVE: An Audiovisual Experience Using VRHMD and EEG, NIME 2017, Aalborg University Copenhagen, Denmark
    芸術活動  Ryu Nakagawa; Shotaro Hirata  2017年05月
  • 【国内会議・デモ】VRとニューロフィードバックによるマインドフルネス実践システムの検討, インタラクション2017,明治大学,東京
    芸術活動  長谷川 阿華把; 小松原 崚; 中川 隆  2017年03月
  • 【国内会議・展示】MusicaR, インターカレッジ・ソニックアーツ・フェスティバル 2016,名古屋市立大学,愛知
    芸術活動  小松原 崚; 中川 隆  2016年12月
  • 【イベント・展示】AEVE: An Audiovisual Experience Using VRHMD and EEG, 名古屋電子音響音楽コンサート“プチット・フォルム”,名古屋市立大学
    芸術活動  中川隆; 平田昌太郎  2016年09月
  • 【国内会議・デモ】空間楽器: 全身没入型ワイヤレスVR環境におけるインタラクティブ・オーディオビジュアル・システムの試作, インタラクション2016,科学技術館,東京
    芸術活動  中川 隆; 松本 直也; 古川 聖  2016年03月
  • 【ワークショップ・作品展示】音の宇宙〜つくる、みせる、あわせる〜, みんなの森 ぎふメディアコスモス開館記念事業「みんなのアート それぞれのらしさ」
    芸術活動  古川聖; 濵野峻行; 中川隆  2015年07月 -2015年08月
  • 【イベント・体験型作品展示】脳波ビジュアリゼーション&ソニフィケーション体験, Brain Dreams Music - 脳が夢みる音楽 by .pf, ハルはアケボノカフェ, 六本木アートナイト2015, https://www.roppongiartnight.com/2015/programs/385/
    芸術活動  古川聖; 濱野峻行; 中川隆; 堀玄; 寺澤洋子; 二藤宏美; 柴玲子; 大村英史; 柴山拓郎  2015年04月
  • 【国際会議・展示(審査有)】“it’s almost a song...” an audio-visual installation for three EEG systems and Clarinet, ICMC 2014, Athens, Greece
    芸術活動  K. Furukawa; T. Hamano; H. Ohmura; R. Nakagawa; H. Terasawa; R. Hoshi-Shiba; K. Okanoya  2014年09月
  • 【国際会議・パフォーマンス(審査有)】‘it’s almost a song...’ For Brain-Player and Clarinet, NIME 2013, KAIST, Daejeon, Korea
    芸術活動  Kiyoshi Furukawa; Takayuki Hamano; Hiroko Terasawa; Reiko Hoshi-Shiba; Ryu Nakagawa; Tomasz Rutkowski  2013年05月
  • 【展覧会・展示】Epic, 鷹見明彦追悼展, 表参道画廊+MUSEE F, 表参道, http://omotesando-garo.com/link.11/takami.html
    芸術活動  中川隆  2011年10月
  • 【展覧会・展示】vertigo~ AKI Gallery version, data and vision(企画: 粟田大輔), AKI Gallery, 台北 https://www.artsy.net/show/aki-gallery-data-and-vision
    芸術活動  中川隆  2010年06月
  • 【展覧会・展示】vertigo~ MUSEE F version, 災厄の星-Unstern!/Sinistre-(企画: 鷹見明彦), 表参道画廊+MUSEE F, 表参道, http://www.omotesando-garo.com/link.10/takami1001.html
    芸術活動  中川隆  2010年03月
  • 【展覧会・展示】vertigo~, 東京芸術大学大学院美術研究科博士審査展, 東京藝術大学主催,東京藝術大学大学美術館,上野
    芸術活動  中川隆  2009年12月
  • 【展覧会・音響デザイン】建築作品のための音響デザイン, 第1回リスボン建築トリエンナーレ帰国展, リビングデザインセンターOZONE, 新宿
    芸術活動  中川隆  2007年11月
  • 【プロジェクト参加】Man With a Movie Camera: The Global Remake, 映像制作,Perry Bird主催, グローバル映像プロジェクト(http://dziga.perrybard.net),特派メンバー ,関連記事(https://www.ejumpcut.org/archive/jc52.2010/FeldmanVertov/index.html)
    芸術活動  2007年08月
  • 【展覧会・展示】scape~326, 第54回東京藝術大学卒業・修了作品展, 東京芸術大学構内,上野
    芸術活動  中川隆  2006年02月
  • 【展覧会・展示】Media Attribute -Feedback Monitering System-, Reflex, 東京藝術大学絵画科油画技法材料研究室主催美術展, 東京藝術大学大学美術館陳列館, 上野
    芸術活動  中川隆  2005年07月
  • 【展覧会・展示】scape~202, Voice of Site NY-Tokyo(企画:ON/Megumi Akiyoshi, Kate Gilmore), Visual Arts Gallry, ニューヨーク
    芸術活動  Ryu Nakagawa  2005年06月
  • 【展覧会・展示】glitch~, Short Short -6 Short Exhibitions-, 東京藝術大学絵画棟1F展示スペース, 東京
    芸術活動  中川隆  2005年01月
  • 【展覧会・展示】scape~808, Voice of Site Tokyo - Chicago - NY, 東京藝術大学大学美術館陳列館, 東京
    芸術活動  Ryu Nakagawa  2004年09月 -2004年10月
  • 【イベント・展示】"flam(frame)" of "flam(frame)", Second Lobby(BULLET'S企画イベント), BULLET'S, 六本木
    芸術活動  Ryu Nakagawa  2004年07月
  • 【展覧会・展示】scape~808, 谷中日和(Gallery J2企画展),Gallery J2, 上野
    芸術活動  中川隆  2004年05月

MISC

受賞

  • 2022年03月 映像表現・芸術科学フォーラム 2022 優秀発表賞(ポスター発表)
     メタバースにおける引退した鉄道車両の動態保存および体験の可能性 
    受賞者: 片岡愛富;中川 隆
  • 2022年03月 映像表現・芸術科学フォーラム 2022 優秀発表賞(ポスター発表)
     ハプティクスとハンドトラッキングを用いたVR憑依体験 
    受賞者: 寺田有希;中川 隆
  • 2022年03月 映像表現・芸術科学フォーラム 2022 優秀発表賞(ポスター発表)
     温感触覚装置を用いてキャラの体温を感じ取ることができるVR乙女ゲーム 
    受賞者: 山中文乃;中川 隆
  • 2021年03月 映像表現・芸術科学フォーラム 2021 CG-ARTS人材育成パートナー企業賞
     Sound Architecture 
    受賞者: 大城 佑樹;中川 隆
  • 2021年03月 映像表現・芸術科学フォーラム 2021 優秀発表賞(ポスター発表)
     Around the Mysterious Structure 
    受賞者: 岸江 浩太朗;大城 佑樹;小關 琴未;中原 遥;垣内 海渡;望月 聡司;中川 隆
  • 2021年03月 映像表現・芸術科学フォーラム 2021 優秀発表賞(ポスター発表)
     名古屋市立大学芸術工学研究科中川研究室バーチャルゼミ室 ~ ソーシャルVRを用いたオープンラボ、ウェブサイト、あるいはコミュニケーションの場の新しい形として ~ 
    受賞者: 薗部 健;伊藤 夏希;片岡 愛富;中川 隆
  • 2021年03月 映像表現・芸術科学フォーラム 2021 優秀発表賞(ポスター発表)
     Things and Mirrors ~ スタンドアローン型VRを用いたインスタレーション・アートの制作 ~ 
    受賞者: 神谷明里;中川 隆
  • 2020年12月 2020アジアデジタルアート大賞展FUKUOKA 入賞
     
    受賞者: 薗部 健;中川 隆
  • 2020年08月 VRAA02(Virtual Reality Architecture Award 02)
     佳作 
    受賞者: 岸江 浩太郎;大城 佑樹;小關 琴未;中原 遥;垣内 海渡;望月 聡司;中川 隆
  • 2019年11月 SIGGRAPH Asia 2019 HONORABLE MENTION
     
    受賞者: 中川 隆;薗部 健
  • 2019年08月 VRクリエイティブアワード 2019
     ファイナリスト 
    受賞者: 薗部 健;中川 隆
  • 2018年03月 映像表現・芸術科学フォーラム CG-ARTS人材育成パートナー企業賞
     
    受賞者: 小松原 崚;小木曽 友梨;中川 隆
  • 2018年03月 映像表現・芸術科学フォーラム 優秀発表賞
     japan_society 
    受賞者: 小松原 崚;小木曽 友梨;中川 隆
  • 2018年01月 Laval Virtual ReVolution 2018 入選(Weekend)
     
    受賞者: 中川 隆;小松原 崚;太田 拓;光森 貴久
  • 2006年04月 高橋芸友会賞
     
    受賞者: 中川 隆
  • 2004年03月 サロン・ド・プランタン賞
     
    受賞者: 中川 隆

共同研究・競争的資金等の研究課題

  • 日本学術振興会:科学研究費助成事業
    研究期間 : 2024年04月 -2027年03月 
    代表者 : 中川 隆
  • 非対称性実空間ベース・メタバースを活用したメタ音楽体験ソフト“3D graphic notations”の制作
    公益財団法人 科学技術融合振興財団:調査研究助成
    研究期間 : 2024年02月 -2026年02月 
    代表者 : 中川隆
  • 日本学術振興会:科学研究費助成事業
    研究期間 : 2021年04月 -2024年03月 
    代表者 : 中川 隆
     
    本研究は研究代表者らによる2018-2020年度実施の基盤研究(C)「複合現実における空間音描手法の開拓」に直接接続し、当手法を拡張・展開させるものである。具体的には前研究成果を基盤に、1)遠隔通信に特化した新手法の構成的検討、2)半導体熱電素子・筋電気刺激等を用いた空間音描に触れることを可能にするデバイスの開発、3)1, 2の作業の統合による複数人参加型遠隔空間音描手法の構築、および、4)行動認識アルゴリズムを用いた体験者の動作の定量的抽出を実施し、表現手法の実装と分析データ面の双方から新規空間音描手法の特質を明らかにする。
    2021(令和3)年度の成果概要は以下の通りである。 【遠隔手法の開発】MRを用いた遠隔コミュニケーションにおける視聴触覚表現のインフラ設計をおこなった。これと並行して既存の遠隔MRシステムについて調査し,視聴触覚表現として必要な要素について検討しながらデモのためのコアシステムを構成した。【触覚デバイスの開発】MRデバイスの骨格検出機能の妨げにならないデバイス形状,および,触覚刺激について検討をおこなった。当初予定していた筋電気刺激は体験者によっては痛みを伴ってしまうため使用を控え,LRA(linear resonant actuator),ペルチェ素子を用いたデバイスを試作し体験での使用について構成的に検討をおこなった。【音響生成機構の開発】いくつか音響生成機構について構成的に検討を進めた。
  • 日本学術振興会:科学研究費助成事業
    研究期間 : 2020年04月 -2023年03月 
    代表者 : 大村 英史
     
    本研究では,連続的な音高(音の高さ)から絶対的な音名を定義せず,音高同士の周波数比に基づいたあらゆる音高を利用可能な方法論を提案する.そして,この方法論に基づくインスタレーションを開発し音楽の可能性を拡張することを目的とする.具体的には,オクターブ内に12個の音高として規定されてきた音律を検討し,これらの音律を包含しかつあらゆる可能性の音高を選択可能な音律モデルをおこなう.このモデルをインスタレーションとして仮想現実空間内に実装することで,体験者の音楽的な表現および聴覚体験のエンハンスメントを期待する. 2021年度は,昨年度作成した音高の三次元空間での表現表現から音高の導出方法を元に,バーチャルリアリティ空間に実装を行った.この理論通り,空間内に音のノードの配置し接触することで発音させることはできたが,音同士の関係を体験するための仕組みが導入されておらず,生成される音律を体験できる空間にはなっていない.この理由として,空間における音のインタフェースに検討の余地があると考えられ,まだインスタレーションとしては完成していない.一方で,複合現実空間へインスタレーション実装のための技術はまとまりつつあり,これらの技術を応用したインスタレーション作品をSIGGRAPH2022に発表予定である.また,本年度は,2020年度に作成した音高導出理論の元となった,音楽と音楽以外の境目を探求するワークショップに関する論文を発表した.
  • 科学技術振興機構:地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム
    研究期間 : 2016年06月 -2023年03月 
    代表者 : 青木 孝義
  • 公益財団法人 日比科学技術振興財団:研究開発助成
    研究期間 : 2020年05月 -2021年11月 
    代表者 : 中川 隆
  • 日本学術振興会:科学研究費助成事業
    研究期間 : 2018年04月 -2021年03月 
    代表者 : 中川 隆
     
    1920年代のAbstract Film動向の作家らによる「視覚的音楽」や,1970年代に作曲家Iannis Xenakisによって開発された「UPIC」など,音を描く表現(本研究では「音描表現」と呼称)はメディアテクノロジーの発展とともに多くの芸術家によって探求されてきた。本研究ではそういった音描表現を複合現実(mixed reality; MR)によって実空間に立体的に展開させる「空間音描手法」の開発,および,その手法を用いた複数人参加型インスタレーション作品の制作・公開を通して,当手法の特質を明らかにした。
  • 日本学術振興会:科学研究費助成事業
    研究期間 : 2017年04月 -2020年03月 
    代表者 : 寺澤 洋子
     
    脳波によるメディアアートは魅力的な存在であるが,入手可能な医療用脳波計の殆どは芸術表現に向けた使用を前提としておらず,また,安価なBMI用脳波計はごく一部の脳波の解析手法しかサポートしていないため,実施可能なパフォーマンスやインスタレーションの形が限定されてしまう問題がある。そこで本研究では,装着が容易な脳波計の開発を行った。また,この脳波計を用いて,メディアアートにERP (事象関連電位)を取り入れる場合の精度や所要時間の検討を行なった。
  • 公益財団法人稲盛財団:研究助成
    研究期間 : 2016年04月 -2018年03月 
    代表者 : 中川 隆
  • 日本学術振興会:科学研究費助成事業業
    研究期間 : 2015年04月 -2018年03月 
    代表者 : 古川 聖
     
    3人~5人の参加者の脳波計測データの実時間分析しそのデータを音や映像に変換し芸術表現を行った、さらにこのシステムを双方向化、つまり、参加者がその音や映像を再び体験し、その結果を脳波が変化し音や映像も変化するという、フィードバックループする状況をインスタレーションとして発表した。多数の人が簡単に装着できる脳波計を開発し、10人以上の人が同時に脳波計測できるシステムの準備をおこなっており、次のフェーズで実施公開する。
  • 公益財団法人中山隼雄科学技術文化財団:研究助成 B
    研究期間 : 2013年04月 -2014年03月 
    代表者 : 中川 隆

社会貢献活動

  • 期間 : 2023年10月13日 - 2023年10月31日
    役割 : 実演
    種別 : セミナー・ワークショップ
    主催者・発行元 : 揚輝荘・名古屋市立大学大学院芸術工学研究科
  • 第47回名古屋芸術大学卒業制作展 MCD公開講評会 ゲスト
    期間 : 2020年02月27日
    役割 : 講師
    種別 : その他
  • JIAゴールデンキューブ賞2019/2020 審査委員
    期間 : 2019年 - 2020年
    役割 : その他
    種別 : その他
    主催者・発行元 : 公益社団法人 日本建築家協会 JIAゴールデンキューブ賞2019/2020実行委員会
  • 「バーチャルリアリティ技術と芸術表現」
    期間 : 2017年11月24日
    役割 : 講師
    種別 : セミナー・ワークショップ
    主催者・発行元 : 名古屋市立大学・千種生涯学習センター
    イベント・番組・新聞雑誌名 : 千種生涯学習センター共催講座 「表現と技術」
  • 「数学と芸術学から不確実性に迫る〜不確実性を知ることで見えてくるものとは?〜」
    期間 : 2015年10月24日
    役割 : 講師
    種別 : セミナー・ワークショップ
    主催者・発行元 : 名古屋市立大学
    イベント・番組・新聞雑誌名 : 市民公開講座
     名古屋市立大学
  • 「脳波がつくり出す『創造』の世界」
    期間 : 2013年08月31日
    役割 : 講師
    種別 : セミナー・ワークショップ
    主催者・発行元 : 福島大学付属中学校
     福島大学付属中学校 福島大付属中学生のための第3回学術文化体験講座「脳波がつくり出す『創造』の世界」脳波音楽プロジェクトによる活動の一環(古川聖、濵野峻行、柴玲子、中川隆)。

その他のリンク

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